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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1957/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(小林武治君) ただいまから第四分科会を開会いたします。 本日は、前回に引き続き大蔵省所管の残余につき議題といたします。御質疑のおありの方の御発言を願います。

自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(小林武治君) それではよろしゅうございますか。

自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(小林武治君) それでは、ただいまにて第四分科会の付託議題の審査は、全部一応終了いたしました。別に御発言もなければ、これにて本分科会の審査は終了することとし、審査報告書の作成及び本委員会への報告の内容等については、主査に御一任願いたいと存じますが、いずれもきょう決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/31

26参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(小林武治君) 御異議ないものと認めます。 それではこれにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) ただいまから第四分科会を開会いたします。 本日は人事院所管及び文部省所管を議題といたします。 それではまず人事院所管についての政府の説明を求めます。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) 御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) ちょっと申し上げますが、先ほど申しましたように淺井総裁の御都合もありますから、なるべく一つ総裁の質問を、ほかの方も集中していただきたいと思います。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) 速記をつけて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) 速記を始めて。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) まあこれは質疑だからして、質問と応答で、なるべく議論は一つ……。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) 黙って発言しちゃいけません。

自由民主党1957/03/30

26参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕