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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1957/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1957/11/07

27参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(小林武治君) では本日はこれで散会をいたします。 午後四時十三分散会

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) これから委員会を開きます。 きのうの委員長及び理事打ち合せの結果について御報告いたします。この会期中の開会日は五日、七日、十二日、この大体三日間で、もし必要があれば臨時に願う、こういうことにしたいと思います。 それから、委員会の予定の議事等は、印刷物を御配付申し上げておりますので、それによって御了承を願いたいと存じます。 次に、本日の議題でありまするが、まず派遣委員の報告、次は、昭和三十三年度地方財政計画並びに地…

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) ただいまの御報告に対して質疑がございましたら、御発言を願います。(「質疑なし」と呼ぶ者あり) 別段なければ、私から一つ伺っておきたいのですが、ただいまの御報告の中に、福井県の県民税が前年度に比べて非常に減少しておると、これは今、加瀬委員からお話がありましたように、われわれもその十分な理由を納得することができなかったのでありますが、これについて、何か自治庁の方でこの事実をお調べになつておるかどうか、あるいは調べてな…

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) それでは、ただいまの御報告にありました文章による報告書は、これを本日の会議録の末部に掲載することにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 御異議なしと認めて、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 次に、地方行政の改革に関する調査として、昭和三十三年度地方財政計画並びに地方債計画に関する件、昭和三十三年度自治庁関係予算に関する件、期末手当等に関する件、以上三件を便宜一括して議題に供します。 まず、政府より説明を聴取いたします。

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 次に、自治庁関係の予算について、松島会計参事官。

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) ただいまの説明に関連いたしまして質疑を行います。質疑のある方は御発言願います。

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 今の関連ですが、中田さんの質問に対して、長官は、国の直轄工事に対する地方分担の交付公債に対する利子ですね。これが国で処理するということについて財政局長の説明もあったが、財政局長の説明は、今後発行する問題ですか、既発行の問題についても触れておるかどうか。その点一つはっきり。

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) そうすると、既発行分についての今後の支払いも別途考慮すると。

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) ちょっと申しますが、長官は午後はお見えにならぬそうですが、もし御質問があれば……。

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 私、先ほどの問題について、大臣にちょっと申し上げておきたいと思いますが、財政局長の説明にもあった下水とか屎尿処理を、これはもう全体の起債の中の項目の中に包含しないで、むしろ独立して出すと、こういうような方向を、下水のためにこれだけの起債というように、むしろ項目を起すような気持でやってもらいたい。そのくらいの気持でもって、これに重点を置いてやらなければ、都市問題は非常な難局に陥る、こういうように思います。そのことに…

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) それからもう一つ、皆様も御了承と思いますが、今日の説明の中に、寄付金等をなるべく減らしたい、こういうことが出ております。ところが、この問題につきましては、先般来当委員会は、非常な熱心をもって、寄付の抑制ということを、希望し、また閣議決定をもって通牒を出されておりますが、その後実効が必ずしも上っておらない、こういうふうに思って、非常に遺憾に思っておりますが、財政計画の中でも、そういうものをなるべくなくすようなことを…

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 今の問題は、場合によっては立法までもする、このくらいの考えでやらなければ効果はあがらぬ、こういうふうな希望を申し上げて、一つ当局の研究を要望いたしておきます。

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) どうぞ。

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/05

27参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(小林武治君) 速記をつけて。 では本日は、これにて散会いたします。 午後一時二分散会 ————・————

自由民主党1957/11/02

27参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(小林武治君) これより委員会を開きます。 私、このたび委員長に就任いたしましたので、各位の一そうの御協力をお一願いいたしましてごあいさつといたします。 —————————————

自由民主党1957/11/02

27参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(小林武治君) これより本日の議事に入るわけでございますが、その前に、まず委員の異動について報告いたします。 国会閉会中の去る十月三十日小柳牧衞君が辞任されまして、酒井利雄君が一補欠選任されましたところ、翌三十一日酒井利雄君が辞任され、小柳牧衞君が再び委員になられました。 また、同じく三十一日に吉田萬次君、安井謙君が辞任され、成田一郎君、佐野廣君がそれぞれ補欠選任されました。 さらに、昨一日には加賀山之雄君が辞任され、岸良一君が…

自由民主党1957/11/02

27参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(小林武治君) 次に、この際理事の補欠互選についてお諮りいたします。 理事の私が委員長になりましたため、理事に一名欠員を生じました。よってこれより理事の補欠互選を行います。 互選は、成規の手続を省略し、便宜その指名を委員長に御一任願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕