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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1958/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1958/07/04

29参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 なお、派遣の目的、派遣地、派遣期間、参加委員の人選等の細目につきましては、理事会におきまして一応協議をしておりまするが、これらにつきましては、便宜、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございません 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/04

29参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。細目決定次第、委員長より議長に対し要求書を提出いたします。 —————————————

自由民主党1958/07/04

29参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) 次に、成瀬君より、戦災都市の復興計画に関して質疑の御要求がございましたから、成瀬君に発言を許します。

自由民主党1958/07/04

29参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(小林武治君) 本件の質疑はこの程度にいたします。本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十九分散会 ————・————

自由民主党1958/06/26

29参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動を報告いたします。 去る六月二十日、森田豊壽君が辞任され、永野護君が補欠選任されました。さらに二十五日に永野護君が辞任され、成田一郎君が再び委員となられました。また本日、阿具根登君が辞任され、片岡文重君が後任として選任されました。以上、御報告いたします。 —————————————

自由民主党1958/06/26

29参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 次に、連合審査会の開会についてお諮りいたします。 本件は、先般の理事会におきまして協議したのでありますが、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会に対し、連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/06/26

29参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。なお、連合審査会の開会の日時等は、両委員長において協議いたすことになっておりますので、この点、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/06/26

29参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めて、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1958/06/26

29参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 本日は、地方行政の改革に関する調査を議題に供します。 青木自治庁長官の出席を得ましたので、この際、地方行財政、税制の当面の諸問題並びに今後の諸方策について質疑を行いたいと存じます。質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。

自由民主党1958/06/26

29参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 今のところ一つ関連して聞いておきたいのですが、終止符を打ちたい、こういうお話ですが、これはあるいは結論的に言えば、合併をして終止符を打つのか、やむを得ないものとしてそのままになるものも相当ある、こういうふうな意味の終止符か、その点のお考えはいかがですか。

自由民主党1958/06/26

29参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) それから今の問題、来年の四月三十日というのは、何か大きな意味がありますか。四月三十日までに……。今の長官が終止符を打ちたいというのは、期限的に来年の四月三十日あるいは年度内、こういうふうな考え方でありますか。

自由民主党1958/06/26

29参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/06/26

29参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。

自由民主党1958/06/26

29参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(小林武治君) 本日は、この程度で散会いたします。 午後一時九分散会

自由民主党1958/06/20

29参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(小林武治君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動を報告いたします。 昨十九日、平井太郎君が辞任され、森田豊壽君が補欠選任されました。 —————————————

自由民主党1958/06/20

29参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(小林武治君) 本日は、地方行政の改革に関する調査として、本州製紙江戸川工場における警備警察に関する件を議題に供します。 前回の委員会の決定に基きまして、お手元に資料を配付しましたように、参考人として五名の方々にただいま御出席を願っております。議事の進め方といたしましては、まず、最初に参考人各位の御意見を伺い、そのあと質疑に入りたいと存じますので、この点あらかじめ御了承を願います。 それでは、これより参考人各位の御意見を伺います…

自由民主党1958/06/20

29参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(小林武治君) 次に、京都経済局農林部長関晴香君から御発言を願います。 関参考人には、江戸川工場の汚水の放流が漁場に与えた影響、これに伴う措置の経過並びに今後の方策についてお述べ願います。

自由民主党1958/06/20

29参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(小林武治君) 次に、東京都江戸川区葛西浦漁業協同組合長の佐久間菊藏さんにお願いします。 佐久間参考人からは、会社及び官公署との交渉連絡等を中心とした事件の経過、概要についてお述べを願います。

自由民主党1958/06/20

29参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(小林武治君) 次に、六月十日の事件の実情につきまして、千葉県浦安第一漁業協同組合員の柳町金太郎君に御発言を願います。

自由民主党1958/06/20

29参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(小林武治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕