小林武治
会議録に記録された「小林武治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1962/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会47 件・47%
- 予算委員会37 件・37%
- 内閣委員会16 件・16%
※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 本会議 第14号
○小林武治君 ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案外一件について、委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 地方税法の一部を改正する法律案は、地方財政の実情を勘案しつつ、地方税の減税を行ない、国、地方団体間の税源配分の適正化をはかって地方独立財源の充実を期する等、地方税制の合理化を進めるため所要の改正を行なおうというものであります。 今回の改正による減税規模は、平年度四百二十二億円、初年度二百七十三億円で…
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 初めに委員の異動について御報告いたします。 三月二十八日付をもって委員石原幹市郎君が辞任され、その補欠として小幡治和君が委員に選任されました。 —————————————
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) まず、地方公務員共済組合法案及び地方公務員共済組合法の長期給付に関する施行法案の両案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。安井自治大臣。
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) 両案の質疑は後日に譲ります。 —————————————
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) 地方交付税法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) それでは午後一時半まで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 —————・————— 午後一時五十四分開会
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 地方交付税法の一部を改正する等の法律案について質疑を続行いたします。
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) 文部大臣は、本会議に出るそうですから、一応この程度にしまして、私も一つ申し上げておきますが、午前中自治省の政務次官は、文部省のやっていることは地方財政法違反だ、こういうことをはっきり言われておりますので、今後のこともあるから、文部大臣としては十分ひとつ反省をしてもらいたい、こういうことを要望しておきます。それで、もし本会議の都合で出られたらまた来ていただきたい、そういうことで退席されてよろしゅうございます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 地方交付税法の一部を改正する等の法律案を問題に供します。本案を衆議院送付案どおり可決することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) 多数でございます。よって、本案は多数をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第19号
○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 次回は四月三日午前十時開会とし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会
第40回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 前回に引き続き、地方税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑の方は、御発言を願います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(小林武治君) 大蔵大臣はこの委員会にあまりおいでにならぬので、私からひとつ御要望申し上げておきますが、地方行政の立場から見まして、どうも大蔵省と地方財政とが対立するような傾きもある。これは申すまでもなく、大蔵省が国全体の財政をまかなっているのでありますから、大蔵大臣または大蔵省の役人の方は、地方に銭を取られるという考え方であることはあるまいと思いますが、地方財政と国家財政とをあんばいするのが大蔵省の役目であると、こういうように…
第40回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(小林武治君) ぜひひとつ誤解を与えないようにお願いをしておきます。 午前はこの程度にいたしまして、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 —————・————— 午後二時十一分開会
第40回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(小林武治君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 地方税法の一部を改正する法律案について、質疑を続行いたします。
第40回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(小林武治君) このまましばらく休憩します。 午後三時六分休憩 —————・————— 午後四時十七分開会
第40回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員長(小林武治君) 委員会を再開いたします。 まず、委員の異動がございましたので、御報告いたします。 本日付をもって委員小幡治和君が辞任され、その補欠として石原幹市郎君が選任されたました。 —————————————