小林次郎
会議録に記録された「小林次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 449 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 事務総長
- 直近の発言日
- 1949/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会82 件・82%
- 懲罰委員会18 件・18%
※ 全 449 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○事務總長(小林次郎君) それはあとで何も聞いても見ませんでしたし……、何か高いところで傍聽席に手の空いた職員がおつてよく見ておつたというような話も聞いておりますが、誰が見ておつたかということは私も聞いておりません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○事務總長(小林次郎君) その点だけがはつきりしておるのです。時間にしてもそんなに長い時間ではなかつたと思います。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○事務總長(小林次郎君) どういう言葉を用いられたかはつきり覚えておりませんけれども、誰かがとも角も倒れておつて、踏まなければ前に進めないというような意味に記憶しております。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○事務總長(小林次郎君) 揉んでおりましたから、くつ付いたこともあり、間に人の入つたこともあり、どうもどのくらい離れたということをはつきり申上げるわけに行きませんが……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○事務總長(小林次郎君) そうです。沢山おりました。守衞も中に入つておりました。併しどなたが入つておられたかはちよつと記憶がないのです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○事務總長(小林次郎君) 先程申しましましたように細川君がその中におられたのかどうか……、小委員会を開いた方がいいのではないかとそのときに言われたように記憶しておるのですが。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○事務總長(小林次郎君) 結局どうもその点ははつきり記憶しておりません。ただ議長が、守衞は皆ごたごたしておつて、私共が前に進めなかつたということで、誰かが通せんぼしておつたということは今のところちよつと記憶はございません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○事務總長(小林次郎君) 大体私が代りましたのは、松嶋さんが宣告されて、終るか終らないとき立つたのです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○事務總長(小林次郎君) そうです。私が著きましてから直き松嶋さんが立つて何か言つておられましたが下に降りたのです。私はまだ済まないのに立つちやいかんと言つて呼び返して、もう一回著席して貰いまして、そうして中村君に発言を許して、板谷順助君の懲罰の説明が始つたわけです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) 中野重治君の緊急質問は、この前の運営委員会でお許しを得ておつたのでございますが、その後最高裁判所の長官、参議院議長、参議院法務委員長等を質問の相手とすることにつきまして、いろいろ御檢討願いました結果、改めて総理大臣と法務総裁を相手に緊急質問をしたいというお申出がございましたから、これをお許し願えますかどうかお諮り申上げます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) 只今御承認を願いました地方自治委員の外に、衆議院から一人、参議院から一人、その院の指名した者を出すことになつております。参議院の分は先程地方行政委員長の岡本さんが見えまして、岡本さんが、地方行政委員長である立場から皆樣と御相談なさいまして、現在財政委員をやつておられます林屋亀次郎君を本院から出すのがいいということに大体話合いがついたということであります。それを一つ運営委員会にお諮り願いたいという御申入れがありま…
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) それからもう一件ございますが、檢察廳法の改正に基きまして、檢察官適格審査会の委員がありますのに、更に予備委員を置くことになつたのでございます。それで予備委員となる國会議員は、それぞれ衆議院及び参議院においてこれを選出するという規定がございまして、それに基きまして、御選出を願うことになつたのであります。これは只今急に申されましても何でございますから、一應……尤も適格審査委員は既に決まつておりまして、徳川宗敬さんと…
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) 実は懲罰委員会の委員長が、懲罰事犯の取扱いについて、懲罰委員会において研究せられたことを本会議において報告せられました中に、この懲罰事犯の如きも、委員会に付託された以上は、継続審査をしてもよろしいということをお決めになつて御報告になつたようであります。私は、法規の建前から申しますと、これはお決めになること、何ら差支えないと考えます。併し会期というもののあるこの衆議院、参議院というような機関では、この問題について…
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) 貴族院時代のことは申上げるのはいつも差控えておるのでございまするが、法律案については何條か忘れましたが規定はありましたけれども、実際やつたことはございません。
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) 先程大池事務総長に電話を掛けましたところが、後で私のところに電話が掛かつて來ましたのですが、丁度会議におりました際でありますので、出ましたときに遅れてしまいましたので相済みません。それで事務総長は只今運営委員会の方に出ておりまして、事務次長が代りに出て参りまして、その問題に関する限りは、嘗て参議院の懲罰委員会において金森氏その他を喚んで意見をお聞きになりました際に、大池事務総長が申述べておる通りでありますという…
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) 私委員部長をして申上げさせます。それは私の申上げることと御承知願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) 一番初めに原さんから御質問のありましたときにお答申上げましたように、私としては、多少この会期の決まつておる機関については、考慮願う余地はあろうと思われるのであります。法規的に言えば懲罰委員会において御檢討の結果、結論を出されて、それが本会議に報告されておりますから、これを今更私の考えとして覆えすということまでは考えておりません。
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) 不幸にして私まだそれを調べておりません。
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(小林次郎君) この議場で決めますのは、相当時間を要すると思いますから、運営委員会と並行して本会議を開くことにいたしたいと思いますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第39号
○事務総長(小林次郎君) 一昨晩でしたか……、昨日、御報告申上げる機会を失しましたので申上げます。ウイリアムス氏に会つたときに━━━━━━━━━あつた、ことだけ申上げます。 —————————————