小林次郎
会議録に記録された「小林次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 449 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 事務総長
- 直近の発言日
- 1948/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会82 件・82%
- 懲罰委員会18 件・18%
※ 全 449 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(小林次郎君) 例の人事官の任命ですが、これは委員会の方が通ればかけたいと思つております。それから今お諮りしました承認ですが、派遣の要求とか、調査承認とか、これは簡單に済むと思います。
第4回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(小林次郎君) 前例は大体十二人という数になつております。これは一日に三人づつ大体三十分くらい、それにまあ答弁があるというので大体二時間ちよつと過ぎぐらいで、四日間で十二人、今まで大体やつておりましたその割当は、その当時の会派の比率でやつておりました。この前は緑風会が五、自由党が二、民主党が二、社会党が二、共産党一、無所属一、こういうような工合でありましたが、今度パーセンテージを計算いたしますと、緑風会が四、民自党が三、民主党…
第4回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(小林次郎君) 一人三十分ずつです。
第4回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(小林次郎君) 四人です。
第4回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(小林次郎君) それからもう一つお願いがありますが、明日本会議を開きましようか、明後日開きましようか……。
第4回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(小林次郎君) 衆議院の方は明日やらんというような空氣が強いようですが、今のところまだ確定しておりません。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(小林次郎君) 一昨日通過いたしました公務員法の第五條に「人事官は、人格が高潔で、民主的な統治組織と成績本位の原則による能率的な事務の処理に理解があり、且つ、人事行政に関し識見を有する年齢三十五年以上の者の中から両議院の同意を経て、内閣が、これを任命する。」というので、同意を求めて参りました。その名前は淺井清、山下興家、上野陽一、只今の臨時人事委員でございます。明日衆議院の方は本会議でかけるそうでございますから、こちらも明日の…
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(小林次郎君) 先程申上げた通り、人事官を任命するについて、國家公務員法第五條の規定によつて議院の同意を求めます。こう申したのであります。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(小林次郎君) 人事委員会に正式に付託し、人事委員長の報告を議場でやる。こういう手続にしますか、それとも政府が……官房長官が今來ますから、ここでお話するか、或いはここでいけなければ人事委員会の打合会のようなものでも開いて聞くか……。
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(小林次郎君) 衆議院の方で交渉いたしました結果、衆議院では明日施政方針をして貰いたいということを申出たのであります。ところがそれに対して政府はいろいろの関係もあると思いますが、成るべくならば明日ではなく、もう少し延ばして貰いたい。五日頃まで延して貰いたいということであつたそうでありますが、五日は日曜なのだからまあ四日ぐらいにできないかということで、今折衝中であるとのことですが、午後一時過ぎになればその結果が分ると衆議院議長が…
第4回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(小林次郎君) 第三回國会に提出されました法案で審議未了になりましたものを再提出される場合は、前の法案の印刷物で間に合せることを御了承願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第19号
○事務総長(小林次郎君) 昨日の委員会において、第四回國会開会式の日取りについて御協議願つたのでありますが、その後衆議院側と話合いの結果、十二月二日午前十一時より行うことに変更いたしましたのでお諮り願いたいと存じます。
第3回 参議院 議院運営委員会 第19号
○事務総長(小林次郎君) 尚、本日の本会議においては、時間の関係上参事の朗読はこれを省略し、又議案及び審査報告書等は印刷できませんので御了承願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(小林次郎君) 第四回國会の開会式を十二月一日とすれば、前夜が遅くなるため準備の関係で午前十一時開会式は困難かと思われます。
第3回 参議院 議院運営委員会 第15号
○事務総長(小林次郎君) 衆議院議員選挙法……、これは衆議院議員選挙法第十二條の特例等に関する法律、及び選挙運動の文書図画等の特例に関する法律の有効期間が近く到來するので、これを延長し且つ、地方公共團体の選挙管理委員会の任期の諸般の事情に鑑み、三年に延長する必要があるから、これをやりたいということであります。
第3回 参議院 議院運営委員会 第15号
○事務総長(小林次郎君) 只今の御発言に関連して私からちよつと申上げます。人事委員長の中井君に伺いましたところ、昨日衆議院の委員長と連絡が取られたそうであります。そうして成るべく早くやつて貰いたいということをお話になりまして、中井君のお考えとしては、大体二日くらいは自分たちの手で自由にできるようにして貰いたいというお話をされたそうです。ところが向うの委員長もこちらのことをよく了承されまして、尚向うに帰つて皆に相談して、で、なるだけご希望…
第3回 参議院 議院運営委員会 第14号
○事務総長(小林次郎君) 只今私の知つておる限りでは、その程度に達しておるかどうか存じません。ちよつとお待ち下さい。今委員部長に調べさせます。
第3回 参議院 議院運営委員会 第12号
○事務総長(小林次郎君) 大体この前も申上げたのでございますが、もつと早くできないかという要求があるわけでございます。併しやはり新聞に廣広して、希望者を集めて、そうしてこちらで適当な者に出て頂くということになると、どうしてもこのくらいの日が要るわけでありますが、そういうわけで二十六、七日と決められたのだろうと思います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第12号
○事務総長(小林次郎君) 新聞の廣広を、例えばこの前のごとく十五日にしようと思つても、紙面の都合で十六日でなければできないというようなことがございまして、ただこちらが専門の人だけ集めて聽くという公聽会ならば何でもないのですが、併し良心的に民間からの希望者も申出させて、それを併せて聽くということになりますと、やはりこれくらいの日は要るのじやないかと思われます。それでこちらがセレクトした人だけに聽くということにしますれば、もつと早くできるだ…
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林次郎君) 國会法の規定によりまして、次回の自由討議は十一月十五日に行わなければなりませんので、その議題、発言時間等についてお決め願います。