小林次郎
会議録に記録された「小林次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 449 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 事務総長
- 直近の発言日
- 1948/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会82 件・82%
- 懲罰委員会18 件・18%
※ 全 449 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林次郎君) 次に小川久義君外二十六名提出の災害対策に関する補正予算の本國会提出に関する決議案の委員会審査省略並びに本会議上程の日取りについてお諮り願います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林次郎君) それからもう一つお願いしたいことは、一人十分ということで如何でございましようか。一人二十分おやりになるところもございましようか。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林次郎君) 十分のを五分ずつにお分けになるところがございましようか……。時間を余計持つているところは、十分以上になることもあるということでよろしいでしようね。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林次郎君) 実際問題として割当てた時間を放棄される場合がある。録風会に五十分やつても、あとの三十分だけ放棄されることは、致し方ない。やはり割当だけはこれによつて割当てて、実際の問題として岩間さんの言われる通り各派一人になる場合があるかも知れない。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林次郎君) 念のために申上げますが、國会法の七十八條に「各議院は、國政に関し議員に自由討議の機会を與えるため、少なくとも三週間に一回その会議を開くことを要する。」今の自由討議の方法を如何にするかということも國政に関することということに御了解になれば……。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林次郎君) そういうことがあるということを申上げて置きます。それでは只今の通りお決め願います。御発言の順序等は運営小委員会の方で明後日の朝決めます。 〔理事梅原眞隆君退席、理事大隈信君委員長席に着く〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林次郎君) それから自由討議の日は月曜日でよろしうございますか。月曜日が丁度二十一日目でございます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林次郎君) 省略して直ぐ本会議に掛けるか、委員会に渡すか、こういう問題なんです。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林次郎君) 説明者とか賛成者とか、仮に反対者があれば反対者というようなことは運営小委員会で決めますからお考え置き願いたいと思います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第8号
○事務総長(小林次郎君) 御参考までに申上げますが、衆議院の方では要望を一應聽いて置くという程度でそれ以上のことは決定するに至つておりません。
第3回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務總長(小林次郎君) 参議院規則の改正前には、議院運営委員会で取扱うことになつておりました。ところが今度規則が改正になりまして、全國選挙管理委員会の所管に属する事項というのが、地方行政委員会の中に入つておるのでございます。この衆議院議員選挙法、参議院議員選挙法というようなものは、全國選挙管理委員会の所管に属する事項だうと思うのですが、併しこの管理委員会の方では議員の構成に関するような選挙法の如きは、自分たちの方は、直接やらずに、今ま…
第3回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務總長(小林次郎君) 今衆議院に聞いておりますから、ちよつと待つて下さい。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務總長(小林次郎君) 序に申上げますが、これは本会議で質疑を終つたあとで付託になりますから……。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務總長(小林次郎君) 本人に聽きますと、議場においてお辞儀をしなかつたということだそうです。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務總長(小林次郎君) 速記を止めて下さい。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務總長(小林次郎君) 議案と同じです。議案の一種ですから……。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務總長(小林次郎君) 方法として申上げますが、ここへおかけした意味は、こういうのは成規のルートによつて外務委員会にかけて、そこで議員の発案でございますから、適当に取扱かつて貰うか、或いはこれはどうも何だから、小川委員に対してもう一遍考えて見たらどうだということでも申上げるか、その二つの点なのであります。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務總長(小林次郎君) 修正の動議でございましよう。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務總長(小林次郎君) ええ。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務總長(小林次郎君) 外務委員会に付託しまして、外務委員会の方で……こうなさればいいということを申上げる筋でもありませんが、いろいろ方法がございまして、取捨自由でございますから……外務委員会として適当に処理されるということで如何ですか。