小林政夫
会議録に記録された「小林政夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,275 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会63 件・63%
- 予算委員会26 件・26%
- 地方行政委員会11 件・11%
※ 全 4,275 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 大蔵委員会 第21号
○小林政夫君 言えないと思うのですね。
第13回 参議院 予算委員会 第17号
○小林政夫君 ちよつと議事進行について……。今の発言に関係するわけですが……。
第13回 参議院 予算委員会 第17号
○小林政夫君 今のに関連するのですか……。
第13回 参議院 予算委員会 第17号
○小林政夫君 ええ。
第13回 参議院 予算委員会 第17号
○小林政夫君 この戰力の問題について朝からずつと質疑応答を重ねているのでありますが、非常に話が抽象的であるために、いつまでたつても解決がはつきりしない。で朝も楠見委員からも、一体戰力とはどういうことなんだというような意味の、戰力はどういうことじやない……そのまあ質疑があつたわけでありますが、そこではつきりしたいのは、この現在の憲法に反しない程度において政府は自衛力の漸増を考えておるわけでありますが、その自衛力、力というものはどの程度のこ…
第13回 参議院 予算委員会 第17号
○小林政夫君 その戰力というものは、歴史的に又環境的に変つて行くということでありますが、少くとも現在の環境において、現在の段階において一体政府はどの……、先ほど言つたように警察予備隊が戰力であるかどうかということを私は言つておるのではない、どういう程度のものをこの憲法第九條において許された範囲の自衛力の最高限度である、そこまで政府がやるやちないということは別として、一体政府はどの程度、現在の環境において現在の国際情勢において、又兵器の発…
第13回 参議院 予算委員会 第17号
○小林政夫君 政府が今やつておることが憲法に違反しないとお考えになつておることは明らかなんで、政府が考えられておるということはわかるのです。憲法に違反するかしないかということは我々が判断いたしますから。一体九條に違反しない……何回も言う通り、現在の予備隊がどうであるとかこうであるとかということを聞いておるのでなくて、九條に違反しない範囲における自衛力の最高限度というものは、現在の武器の発達、現在世界が持つておる武器の状態等から考えて、一…
第13回 参議院 予算委員会 第17号
○小林政夫君 政府の目標というが、政府はここまで行くのだということでなくても、それは財政状態等もあつてやりたいけれどもやれないという点もあるでありましようし、一応憲法解釈として、一体現状においてどの程度の裝備を持ち、どの程度の兵員を持つことが許されておる範囲であるかということをはつきりしておいて頂けば、我々国民が見ておつても、ああそろそろ限界に近づいた、憲法改正もやらなければならんということが明らかになるし、まあ政府の考えはどうであつて…
第13回 参議院 大蔵委員会 第20号
○小林政夫君 予算の委員会でちよつとお尋ねしたのですが、この余裕金の運用について、まあ現在は法律で定められておつて、大部分が国債を持つておるということでございまするが、大体今どのくらいお持ちになつているか、ちよつと……。
第13回 参議院 大蔵委員会 第20号
○小林政夫君 銀行局長にも聞いて見たいと思つたのですが、山際さんとして輸出銀行の余裕金、これは将来も起り得ると思うのですが、こういう国債を持つというような形で運用するのがいいのか、輸出銀行でありますから、輸出金融と関連をして、例えば外為の資金も、相当円資金も不足しがちであるというようなことも考えられますから、一応山際さんの意見を承わりたいと思います。
第13回 参議院 大蔵委員会 第20号
○小林政夫君 それはまあ任務に忠実で、融資に專心してもらう、余つた金の運用に頭を使わずにというようなことになるのですが、併し輸出銀行は設立のときから言つて、成るべく、政府機関であるが、できるだけ自由な活動を、民間銀行並のような活動ができるようにやつて行きたいというようなこともあつたし、特に輸出入銀行というようなことになれば、将来為替金融機関の整備ということは今の日本の金融界の問題だと思いますが、そういう点とも関連をして、当面の問題として…
第13回 参議院 大蔵委員会 第20号
○小林政夫君 資料だけちよつと。勤労控除ですね、これを今最高限度三万円ですが、五万円にした場合にどれだけ減收になるかという計算を一つして見て頂きたいと思います。それから青色申告を出したものは、今度家族労働者、親族の従事者ですか、それが一人当り支拂給料について五万円の控除、これによつて事実上どれだけ減税になるか、この二つの計算をお願しておきたいのですが。
第13回 参議院 大蔵委員会 第20号
○小林政夫君 ちよつと、あとで文書で下さい。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○小林政夫君 この輸出銀行のまあ資金の余裕ですね。これの運用は如何なものでございましようか。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○小林政夫君 今の平岡委員に対して御答弁を願う前に、一体この融資額というものはどういう機構でどういう手続できめられるのか、その点から話して下さい。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○小林政夫君 今の政府の方針、一口に政府の方針と言うのですが、それは閣議決定によつてきまるのか、そうしてそうならば、実際そういつた内閣へ出す案としてはどういう所を経由しておりますか、機構的にもう少し具体的に説明して下さい。それとあなたのほうとの関連はどういうふうになるのか、通牒一本で行くのか。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○小林政夫君 それであなたのほうに対する政府からの連絡はどこからやられますか。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○小林政夫君 そのことをちよつと聞こうと思つたので関連して……、今度郵便貯金の利率を上げましたね、これは上げる前の見込なのかどうか。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○小林政夫君 やはり資料ですが、資金運用部特別会計というのは一つの大銀行であつて、従つて貸借対照表と、それから損益計算書とを出してもらいたい。損益計算書は成るべく一般の、経営の面から考えて一般会計のほうといろいろ交叉している面もあると思いますから、それを成るべく詳細に……。
第13回 参議院 予算委員会 第11号
○小林政夫君 過去の、まあ私は資金コストを特に知りたいために損益計算書を要求したわけです。