小林憲司
会議録に記録された「小林憲司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 426 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会68 件・68%
- 決算行政監視委員会24 件・24%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
※ 全 426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○小林説明員 私ども、現場を預かる警察といたしましては、高速道路におきます安全確保の見地から、ただいま申し上げましたように、バス停におきます駐車というのは安全上適当でないと考えておりまして、ただいまお話ございましたように、パーキングエリアあるいはサービスエリアの整備、拡張を図ることが先決ではなかろうか、かように考えております。
第90回 衆議院 建設委員会 第1号
○小林説明員 お答え申し上げます。 先生ただいま御質問の件につきましては、先般の当委員会におきましても捜査の状況について御説明申し上げたところでございますが、この東名日本坂トンネル内において発生いたしました大規模車両火災事故と申しますのは、先ほども先生御指摘ございましたように、世界的にもその例を見ない未曽有の大惨事でございまして、御承知のとおり事故当事者の大部分が死亡している、また、事故車両を含めて関係車両あるいはトンネル内の路面を初め…
第90回 衆議院 建設委員会 第1号
○小林説明員 お答え申し上げます。 ただいま先生御指摘のとおり、今回の日本坂トンネル事故におきましても、後続車両のトンネル内進入の問題がいろいろ指摘されたわけでございまして、先般国会におきましても、他の委員会におきましてもいろいろと御指摘をいただいているところでございます。したがいまして、警察といたしましては建設省、道路公団ともどもいろいろと対策を検討いたしまして、その一環としまして、警察におきましてはただいま御指摘のようなトンネルの入…
第87回 衆議院 建設委員会 第11号
○小林(憲)説明員 お答え申し上げます。 本件の事故につきましては、先ほど先生から御指摘ございましたように、追突、炎上した事故車両六台がことごとく極度に焼燬されておりまして、しかも六台の車両の運転者、同乗者合計十名の事故当事者のうち七名が死亡しているため、捜査はきわめて困難を伴っておるところでございますが、警察といたしましては目下、静岡県警察におきまして、事故発生の当日から、事故当事者中の生存者、目撃者等からの事情聴取、実況見分を行う傍…
第87回 衆議院 建設委員会 第11号
○小林(憲)説明員 お答え申し上げます。 ただいま先生御指摘の東名高速道路日本坂トンネル事件につきましては、先ほども申し上げさしていただきましたように、本件事故はトンネル内の追い越し車線上におきまして大型貨物自動車を先頭にいたします六台の車両、大型貨物自動車四台、普通乗用自動車二台が玉突き状態で追突いたした多重追突事故でございます。運転者、同乗者等合計十名の事故当事者のうち七名の方が死亡し、かつ事故車両のほとんどが極度に焼燬されておりま…
第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○小林説明員 お答え申し上げます。 私ども警察といたしましては、国民の生命、身体及び財産の保護というのが最も重要な責務でございます。ただいま今日の国民の重大関心事として、地震問題がございます。私ども警察といたしましても、目下いろいろと交通問題を初めとしまして鋭意検討いたさせていただいているところでございますが、特にただいま先生から、高速道路におきますところの地震問題について大変貴重な御意見、御示唆を賜ったわけでございます。 私ども警察に…