小林孝平
会議録に記録された「小林孝平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,506 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,506 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 おおむねというのは、九月も含むかということを聞いている。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 これは閣僚会議の決定じゃありませんか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 じゃ九月もありますか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 農林大臣にお尋ねします。おおむね十月というのは九月も含みますか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 日本語のおおむねというのは、十月を前後としていうことがあれなんです。大体閣僚会議の決定事項というのは、その内容はこのおおむね十月をもって表現されるようなあいまいなものですかどうかお尋ねいたします。菅野長官から。でたらめじゃないですか、もう初めから。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 農林大臣は十月以降と言っている。あなたと違いますよ。菅野長官、農林大臣と違うのですよ、あなたのお話は。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 起立をしろと言ったって……。あなた全然答弁が違うじゃないですか、おおむね十月というのは、農林大臣は十月以降と言っている。あなた農林大臣がやれば九月からやる、この閣僚会議の決定は大体この程度のあいまいなものですか、どうですか、お尋ねいたします。国民はみんな心配しているのです。あなたそんないいかげんな答弁じゃだめです。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 答弁になっておりませんよ、もう少しはっきりおやりなさい。農林大臣にお尋ねしますけれども、農林大臣は、この閣僚会議の決定には、完全に同意されていますか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 こういうことを実施されるなら、国内大豆の対策はできておると思いますが、どういうふうな対策をお立てになっている。なぜ閣僚会議で決定したときに、国内対策をきめてなかったのですか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 ではどの程度の話し合いになっていますか、現在。おおむね十月にやるというなら、ほんとうはこの国会に関係法令を整備しなければならぬです、予算も出さなければならぬ。ちっとも出ていません。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 その案はいつごろできる見込みなんです。実施の時期は十月ときめられましたけれども、その案は一体いつごろできる見込みですか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 それならば大蔵大臣、お尋ねしますが、補正予算を組むことになるわけですか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 この国会中にできない場合は、臨時国会を開かなければならぬと農林大臣は言われますけれども、総理はおいでになりませんけれども、将来のいろいろの関係ありますが、どうですか、臨時国会は開かれるのですか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 法律を必要とするんでしょう。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 農林大臣にお尋ねしますが、これは法律を必要としないでできますか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 従って、臨時国会を必要とするんですね。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 臨時国会を開かなければ、今、農林大臣の言われたことは実施できないのです。この内閣は続くか続かぬかわからぬけれども、必要じゃないですか、臨時国会は、どうですか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 そんならば、あなたは臨時国会を開くか開かぬかの権限はないんですけれども、臨時国会を開くべきものでないとおっしゃっておるなら、これは十月からできないじゃないですか。こんなに全国の農業者に不安動揺を与えて、そうしてできそうもないことを言っておるのはおかしいじゃないですか農林大臣。だから河野一郎さんに、これはアメリカの圧力でやったんだと言われるんです。私はそんなことを言いたくないんですけれども、あなたのような態度だから、そういう…
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 これは大体もうできないことは確実です。そこで、これは押し問答しても仕方がありませんし、総理もおいでにならぬし、この内閣は続くか続かぬかわからぬし、これ以上問答しても仕方がありませんから、農林大臣にお尋ねします。なぜ、主要農産物中、最初に大豆を取り上げたのですか。まだ取り上げるものはたくさんあるじゃないですか。大豆をなぜねらったんですか。
第34回 参議院 予算委員会 第19号
○小林孝平君 それは結局日本の都合でなくて、アメリカの都合でそういうことになったわけだと思うんです。それは後ほど申し上げますが、国際経済の情勢は、一寸先がわからないから、自由化をやってみても、悪ければまた元へ戻すんですか。大豆に限ってお尋ねいたします。これは菅野長官にもお尋ねいたします。