小林史明
会議録に記録された「小林史明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 329 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境副大臣
- 直近の発言日
- 2024/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政18 件
- GX・脱炭素10 件
- 地方創生10 件
- スタートアップ10 件
- 経済安保3 件
- こども・子育て2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第一分科会20 件・20%
- 経済産業委員会18 件・18%
- 予算委員会6 件・6%
- 消費者問題に関する特別委員会6 件・6%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 次に、裁判官弾劾裁判所関係決算の概要説明を聴取いたします。鈴木裁判官弾劾裁判所事務局長。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 次に、裁判官訴追委員会関係決算の概要説明を聴取いたします。中村裁判官訴追委員会事務局長。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 この際、お諮りいたします。 参議院関係決算の概要説明につきましては、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔決算概要説明等は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院佐々木第一局長。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。岡田衆議院事務総長。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 以上をもちまして国会所管についての説明は終わりました。 それでは、御退席くださって結構です。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、これを許します。青柳陽一郎君。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 少しそこは確認をしておいていただいて。 青柳さん、もう一度、どうぞ。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 これにて青柳陽一郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国会所管についての質疑は終了いたしました。 午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 どうぞ、大臣は退出していただいて結構です。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 これにて漆間譲司君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部司君。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 これにて阿部司君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○小林(史)主査代理 次に、内閣府所管中内閣府本府及び沖縄振興開発金融公庫について審査を行います。 質疑の申出がありますので、これを許します。庄子賢一君。
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第16号
○小林(史)委員 自由民主党の小林史明です。 本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 この間一時間いただいたばっかりなんですけれども、様々な委員会日程の調整の結果、今日この二十分を牧島理事からしっかりやるようにという御指名がありましたので、お許しをいただいて、質問をさせていただきたいと思います。 前の一時間のときに質問し切れなかった部分を、質問通告をしてありましたので、前日に決まった関係もあって、この通告分を今日は質問…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第16号
○小林(史)委員 残り五分になりましたので、もう質問はしません。皆さんに共有ということで締めていきたいと思います。 やはり、与野党でデジタル庁と向き合うときに一つの共通認識にしたいのは、デジタル庁が、他省庁の制度に合わせて、他省庁の業務に合わせてシステムをつくる存在になったら、必ず失敗するということは共通認識にしたいんですね。そもそも、アナログなやり方、アナログな社会を前提にできた制度と業務のやり方にシステムを合わせたら、どう考えたって…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第14号
○小林(史)委員 自由民主党の小林史明です。 今日は、質問の機会をいただきまして、理事そして関係者の皆様、本当にありがとうございます。 今日は、この法案に関して、六十分という長めの時間をいただきました。これをどう使っていくかということなんですが、これに当たって、谷委員長から、余り専門性の高い話というよりも、多くの国民の不安を払拭するような内容にしたらどうか、こういう御提案をいただきましたので、不安の払拭にワンテーマ置いて、やりたいと思っ…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第14号
○小林(史)委員 なので、本当に一〇〇%持っていただくと、毎年百億円以上の費用が削減されるわけですね。しかも、事務負担だけです。そこに先ほど追加で言っていただいたような過剰な医療であったり薬剤の提供というのが効率化されると、更にもっと桁の大きな削減になるということになります。 なので、決して悪く言うわけじゃないんですけれども、今の立憲民主党さんの考え方だと毎年百億円以上の費用を無駄にする案になってしまいますし、自民党、与党の案はどうかと…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第14号
○小林(史)委員 企業にとって大変大きな効果があるということが分かりましたので、しっかり進めていただきたいと思います。 ここで話題になった法人についてより考えていかなきゃいけないと思うのは、我々、国民とともに本当につらい思いをしたコロナの期間のことを思い起こす必要があると思います。事業所ごとにどんな支援ができるだろうか、それぞれの国会議員が地元を回って本当に汗をかいた。そして、つらい時期だったと思います。でも、あのときに、事業所のデータ…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第14号
○小林(史)委員 制度によって事業所の概念が違うというのは、ここからやはり整理しなきゃいけないということなので、そこも諦めることなく頑張っていただきたいと思いますが、とはいえ、分野によってできるところからやっていこうということで、全体最適を基に分野から整備するというのは重要なことだと思うので、進めていただきたいと思うんですね。 今後、この委員会にも出てくるDBSの話があります。様々、それ以外にも、保活ワンストップということで、保育所に通…