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日本社会党参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/09/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 法務委員会公聴会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) それでは順序をきめないで如何でしよう。御発言なさるかたの御自由として黄変米なり、昨日に引続いて首相外遊問題のいずれでも結構ですから、御質疑のかたの御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 山田君に申上げますが、多数申出がありますので、極く簡単に願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) もう少し如何でしようか、もう二人ほどで、大体委員長が申込まれている時間が十五分……、

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) いろいろありますが、他に質問があるようでありますから止めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 副総理ちよつとお待ち願いたいのだが、最後に委員長からちよつとお尋ねしたいことがあるのです。 昨日の御発言中に、東南アジアに参るよりは、英国に行つたほうがいいのだというような、両国の価値判断の上に、政府の都合で東南アジアを除いた、こういつたような御発言があつたようですが、その点如何でしようか。念のために伺つておきたいのですが……。

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) もう一点だけだそうですから、それ以上おとめしませんから。

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) では御苦労でした。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) では速記を起して。

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 実は昨日は委員長もぼんやりしておりまして、そんなことを言つたのかどうかはつきり記憶がないのでありますが、委員会が終つてから新聞記者からああいうことは緒方放言になるのじやないかと言われたのではつとしたのです。若しそんなことを言つたら、本席上取消してもらいたい。殊に国際親善のためにおいでになるのなら、なおさらのことであると考えましたので、今副総理に念を押しましたところが、慎重に発言したつもりで、そういうことはないと、…

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 速記を起して。

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 反対の意見もあるので、木村君になお申上げておきたいのだが、実は昨日の閣議で外遊の目的というものを閣議だけでは明らかいなつた、そういうふうに聞いておるので、それならば、これはまあ証人として呼ぶのじやないのだから、すらつと出ておいで願つて、当委員会を通じて目的はここにあるのだと言われることは、これは総理としてはむしろ喜んでしていいのじやないかと私は思うのですがそこまであなたたちが総理をかばうということは、却つておかし…

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 速記を起して。

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 速記を止めて。 午前十一時四十九分速記中止 —————・————— 午後零時十六分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 速記を起して。 それでは際限がありませんから、さつきの懇談を正式に申上げますが、いずれにしても、総理の出席を求めんとする意見のほうは、憲法、国会法上許された最小限の範囲であるので、これは適法であり、なお且つかような疑問が澎湃として起つている際に、それを明らかにしなければならんという考えは、これは妥当だと思うのです。そこで与党の諸君の意見と野党の諸君の意見をかね合せて、委員長が苦心した案というものを只今申上げますが…

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 少数でございます。そこで委員長の案というものは否決せられました。従つて甚だ好ましからざるところでありますが、(「原案原案」と呼ぶ者あり)原案と申されますが、それは今日明日の時機を見てというさつきの決定なんでありまするので、これは改めて総理を本委員会に呼ぶか呼ばないかということをお諮りしなければならない段階になつているので、その点をお諮りしたいと思いますが……

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 今の案件は非常に重要でありますので、午後一時まで四十分間休憩しまして、その間に委員長、理事会を持ちまして、これを採決にかけるか、もう一遍御了承を願うか、採決をするか、それを諮りたいと思います。 午後一時まで休憩をいたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後一時十一分開会

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 休憩前に引続き開会いたします。 先ほどの問題につきましては、即刻委員長、理事打合会を開きまして、以上のように満場一致できまつたのであります。その内容は総理外遊の問題については、総理の出席を求め、更に委員会を開会することについては、総理の外遊前、閣議決定の後に、委員長理事打合会に改めて協議をする、繰返して申上げますと、先ほど委員長の出した妥協案に、多少先走つた程度の内容で、委員長理事打合会では満場一致きまつたのであ…

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) 奥さん御意見何かおありですか。

日本社会党(第二控室・右)1954/09/11

19参議院 決算委員会 閉会後第8号

○委員長(小林亦治君) それでは先ほどの委員長報告の通り決定いたしてよろしうございますか。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕