小杉隆
会議録に記録された「小杉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 防衛5 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政民営化に関する特別委員会21 件・21%
- 行政改革に関する特別委員会20 件・20%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会19 件・19%
- 経済産業委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 環境委員会 第3号
○小杉委員長 中井洽君。
第120回 衆議院 環境委員会 第3号
○小杉委員長 この際、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま商工委員会において審査中の内閣提出、再生資源の利用の促進に関する法律案について、商工委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 環境委員会 第3号
○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、商工委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会
第120回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件及び公害紛争の処理に関する件について調査を進めます。 この際、環境庁長官から所信を聴取いたします。愛知環境庁長官。
第120回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 これにて大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成三年度環境庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。森官房長。
第120回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 次に、各省庁の平成三年度環境保全経費等の概要について、便宜、環境庁から説明を聴取いたします。渡辺企画調整局長。
第120回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 次に、平成二年における公害紛争の処理に関する事務の概要等について説明を聴取いたします。勝見公害等調整委員会委員長。
第120回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
第120回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長に就任することになりました。 今、地球の温暖化や酸性雨、あるいはまた熱帯雨林の保護など、地球規模の環境問題がクローズアップされておりますし、最近は特にペルシャ湾岸における油流出事故というような問題も起こっておりまして、これらの国際的な重要な政策課題に対しまして、当委員会としても積極的に取り組んでまいりたいと思っております。 また…
第120回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 この際、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事鈴木恒夫君、戸井田三郎君及び竹内猛君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任による欠員のほか、委員の異動及び私の委員長就任に伴いまして、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 小澤 潔君 片岡 武司君 久間 章生君 柳本 卓治君 及び 馬場 昇君 を指名いたします。 ────◇─────
第120回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条によ…
第120回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────
第120回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 この際、先般環境庁長官に就任されました愛知和男君及び環境政務次官に就任されました小野清子君から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。愛知環境庁長官。
第120回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 次に、小野環境政務次官。
第120回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○小杉委員 柳沢先生から理論的にいろいろと質疑が行われましたので、私は、観点を変えまして質問をしたいと思います。 もう既に消費税を含むこの税制改革につきましては、昨年の参議院の審議あるいはまたことしも、今回もずっと行われてきているわけでございますが、この消費税をめぐって行われました昨年の参議院の選挙のときに、野党特に社会党が躍進をいたしました。その後、ことしの衆議院におきましてはこれは敗退をしたということでありますが、この原因について改…
第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○小杉委員 それでは、ことしの衆議院で野党がトータルとして敗北をした、この原因は何だとお考えですか。
第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○小杉委員 私は、今いろいろ理由を挙げられましたけれども、参議院で野党が勝ったというのは、まだ野党の消費税に対する全貌というものがはっきりしない、ただ廃止ということだけで国民の共感を得たということであった、その結果として勝利が得られたと思います。 しかし、その後衆議院に至って、それでは廃止をするという社会党を初めそのほかの政党の人たちが、一体この消費税を含む税制改革についてどんな具体案を持っているのか、それを示し得なかったというところに…