小杉繁安
会議録に記録された「小杉繁安」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 95 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 95 件の標本- 厚生委員会72 件・76%
- 本会議9 件・9%
- 商工委員会7 件・7%
- 両院法規委員委員会4 件・4%
- 厚生・労働連合委員会1 件・1%
- 通商産業委員会1 件・1%
※ 全 95 件のうち直近 95 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 厚生委員会 閉会後第2号
○小杉繁安君 そういう意味ではない。ただ責任を負う覚悟でこういう問題を一つ処理して頂きたいという希望を述べている。
第8回 参議院 本会議 第12号
○小杉繁安君 只今上程せられました請願陳情に関する厚生委員会の審議の経過並びにその結果を御報告申上げます。 これらの請願陳情は社会福祉、社会保険、医療及び公衆衛生並びに国立公園関係の四つに大別いたすことができます。 社会福祉に関するものが八件でありまして、未亡人、寡婦及び戰争犠牲者遺族の援護、社会事業の強化拡充、結核コローニーの建設、青少年禁酒法の制定等の趣旨のものであります。 社会保険に関するものは三件でありまして、国民健康保険制度の…
第8回 参議院 厚生委員会 第9号
○理事(小杉繁安君) 狂犬病予防法案の質疑を続行いたします。御質問ございませんですか。
第8回 参議院 厚生委員会 第9号
○理事(小杉繁安君) これから皇居前広場につきまして、国立公園管理課長の森さんと国立公園計画課長の石神さんの説明がございます。
第8回 参議院 厚生委員会 第9号
○理事(小杉繁安君) 他に御質問ございませんですか。
第8回 参議院 厚生委員会 第9号
○理事(小杉繁安君) これにて休憩します。 午後二時五十一分休憩 —————・————— 午後四時二十五分開会
第7回 参議院 通商産業委員会 第1号
○小杉繁安君 これら二つの問題は我が国の産業界に及ぼす影響が甚だ大でありますから、引続いて調査をするように希望いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 商工委員会 第20号
○小杉繁安君 私も衆議院の修正案に賛成いたします。
第5回 参議院 商工委員会 第20号
○小杉繁安君 私も山田委員の意見と同じでありまして、原案に賛成いたします。
第5回 参議院 商工委員会 第20号
○小杉繁安君 承認を与えることに賛成いたします。
第5回 参議院 商工委員会 第20号
○小杉繁安君 この外にも沢山ありますから、ここで質疑を打切にいたしたら如何でしようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 商工委員会 第20号
○小杉繁安君 衆議院より送付された案に賛成いたします。中小企業が現在の段階において殆んど滅亡の危機に達しているようなわけで、どうしても協力して、一致団結して行かなければいかんという立場から、この法案ができたものでありますから、私は修正案に賛成いたします。
第5回 参議院 商工委員会 第17号
○小杉繁安君 今商工大臣のお話を聞くと、大体公團の問題は、全部石炭を外すという仰せであるけれども、せん石、それから無煙炭の問題については、やはり石炭同樣非常な重大な問題でありますし、殊にせん石や無煙炭は特殊の用途を持つておつて、たとえ有煙炭が八千カロリーを持つておつても、それで代用できないような用途を持つておる関係から、やはり一部公團を外さないで頂きたいと思うのですが、配炭局長の御意見を一つ聞かせて頂きたいと思います。
第5回 参議院 商工委員会 第17号
○小杉繁安君 公團法の改正を実行するに当つて、大きいもののみを考えて中小鉱業は考えていないというような疑念を持つておりましたが、大臣から今特に中小炭鉱が一番悩んでおる金融問題について非常に考えて頂くという言葉を聞きまして、非常に安心しましたから、是非一つお願いいたします。
第1回 参議院 農林委員会 第24号
○小杉繁安君 今、農林大臣の説明も御尤もと思います。又高橋議員のお話もよく分りまして、これも又一理あると思います。やはりこの点につきまして、第九條第三項の適用に当つては、山林組合が行う事業との調整に努め、相剋摩擦を來さぬことに、遺憾のない処置をとるというような文句を入れた方が間違いないと思いますが、如何でございます。