P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党参議院
総発言数
95
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 95 件の標本
  • 厚生委員会72 件・76%
  • 本会議9 件・9%
  • 商工委員会7 件・7%
  • 両院法規委員委員会4 件・4%
  • 厚生・労働連合委員会1 件・1%
  • 通商産業委員会1 件・1%

※ 全 95 件のうち直近 95 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

95 20 を表示
自由党1951/05/16

10参議院 厚生委員会 第28号

○理事(小杉繁安君) 速記を始めて下さい。

自由党1951/05/16

10参議院 厚生委員会 第28号

○理事(小杉繁安君) 御質問も大体盡きたようでございますから、本日はこの程度でやめることにいたしたいと思いますが、証人のかたには遠路のところ御出席下さいまして、長い間貴重な御意見を拜聴いたしまして誠に有難く感謝いたします。 これを以て本日の委員会は散会いたします。 午後三時三十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 山下 義信君 理事 小杉 繁安君 井上なつゑ君 有馬 英二君 委員 石原幹市郎君 中山 壽彦君 長島 銀藏君 河崎 ナツ君 …

自由党1951/03/31

10参議院 本会議 第35号

○小杉繁安君 保健婦助産婦看護婦法の一部を改正する法律案委員長報告要旨。 只今議題となりました保健婦助産婦看護婦法の一部を改正する法律案につきましての厚生委員会における審議の経過並びにその結果について御報告申上げます。 本案は衆議医院員提出の法案であります。先ず提案理由の大要を申上げます。現行法は第二国会において制定されたものでございます。当時におきましては、素質の向上を図るために、甲種看護婦養成所、乙種看護婦養成所ともに厚生大臣の指定…

自由党1951/03/31

10参議院 厚生委員会 第23号

○理事(小杉繁安君) 只今から再開いたします。御質問はございませんか。

自由党1951/03/31

10参議院 厚生委員会 第23号

○理事(小杉繁安君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/31

10参議院 厚生委員会 第23号

○理事(小杉繁安君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。保健婦助産婦看護婦法の一部を改正する法律案につきまして原案の通り可決することに賛成のかたの御起立をお願いいたします。 〔総員起立〕

自由党1951/03/31

10参議院 厚生委員会 第23号

○理事(小杉繁安君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。(拍手) それから委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とせられたかたは順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 河崎 ナツ 中山 壽彦 長島 銀藏 藤原 道子 上條 愛一 藤森 眞治 松原 一彦

自由党1951/03/31

10参議院 厚生委員会 第23号

○理事(小杉繁安君) 御署名漏れはございませんか。……御署名漏れはないと認めます。 なお本会議における委員長の口頭報告につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/31

10参議院 厚生委員会 第23号

○理事(小杉繁安君) 御異議ないと認めます。 では本日はこれを以て散会いたします。 午後七時五十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 河崎 ナツ君 山下 義信君 理事 小杉 繁安君 有馬 英二君 委員 中山 壽彦君 長島 銀藏君 上條 愛一君 藤原 道子君 藤森 眞治君 松原 一彦君 衆議院議員 青柳 一郎君 政府委員 厚生省医務局長 東 龍太郎君 厚生省社会局長 木村忠二郎君 事務局側 常任委員会専門 員 草間 弘司君 常任委員会専門…

自由党1951/03/20

10参議院 厚生委員会 第16号

○小杉繁安君 この際休憩いたしまして懇談にしたいと思いますが、その動議を提出いたします。

自由党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○小杉繁安君 原委員の質疑は一時間以内ということでお願いして置きます。

自由党1950/12/09

9参議院 本会議 第10号

○小杉繁安君 只今議題となりました船員保険法等の一部を改正する法律案につきまして、厚生委員会における審議の経過及び結果について御報告申上げます。 本改正案の提案理由は、最近の船員保険事業の実績に徴しまして、船員保険制度の運営の適正化並びに船員保険経済の健全化を図らんとするものでありまして、標準報酬の最低額を適正額まで引上げること、低額年金を増額すること、最近の傷病給付の実情に鑑み、これに対する財政の不均衡を是正するため幾分保険料を引上げ…

自由党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○小杉繁安君 大抵議論も尽きたと思いますので、この辺で議事を打切つて頂きたいと思います。(「賛成」と呼ぶ者あり)

自由党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○小杉繁安君 只今の動議に一つ御賛成を願います。(「賛成」と呼ぶ者あり)

自由党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○小杉繁安君 そうです。(城義臣君「賛成いたします」と述ぶ)

自由党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○小杉繁安君 そうです。

自由党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○小杉繁安君 私は院議に基きまして、社会福祉、社会保険、医療の実情及び国立公園管理状況等の厚生施策全般に亘りまして、山形、秋田、新潟の二県を視察して参つたのであります。 視察の結果につきましての詳細なことは関係者より提出されました書類を御覧願うことといたしまして、極く簡單に御報告申上げたいのであります。 先ず山形県の政情につきましては、農業単作地帯でございまして、県民の所得は非常に少いのでございまして、全国平均の約五〇%に位する貧弱財政…

自由党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○小杉繁安君 私厚生委員のほうには非常に素人でございまして、初めて今度委員になつて視察いたしたのでありますが、どこに行つてもこれが大切な事業だということは分つておるが、予算の裏付がないように感じて来ました。ひとり今の保健所のみならず、果してこの問題について政府委員が真剣に考えておるか、ただ机上の空論を吐いて保健所を殖やすとか何とかいうようなことでは、これでは非常に迷惑だと思う。それで実情を本当に体験して、実際予算の裏付を持つて組んで頂け…

自由党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○小杉繁安君 どうも政府のほうでは、この委員会をなめておるような感じがしております。このことはやはり我々委員としても考えなければ、反省しなければならんということも考えております。私は素人で分らないが、その一点は三県を廻りまして、ひとしい声を聞いて参りました。これは十分に政府に考えて貰つて予算の裏付に邁進して貰いたいと考えます。

自由党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○小杉繁安君 今の説明員の御答弁は私納得行かないのですが、この給食問題は重要な問題である。従つて又学校と文部省との関係は、御承知の通り文部省の監督に学校が……、そういう大きい問題を扱う上において、大きい問題が起きた場合に、文部省は学校長なりが責任を負つて、文部省は関しないということは私は納得が行かない。 そういう問題は十分文部省としてお考えになつて、若し仮にそういうふうなことが起きたならば、責任を負う者を、そういう問題を解決するのが私は…