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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,072 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1969/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 法務委員会9 件・9%

※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,072 件中 20 件を表示
公明党1969/06/04

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第9号

○小平芳平君 療術につきまして保険で見てもらいたいという御趣旨の発言が、松倉さんからも小安さんからもあるわけですが、その実情については、まずお医者さんの側からはこの病気そのものがむずかしい病気であって、おそらく二人の博士がごらんになれば治癒にするかしないかさえも必ず意見が違うだろうとおっしゃるようなむずかしい症状、むずかしい病気だとわれわれしろうとながら思うわけです。そういうむずかしい病気で、しかも現に患者の方がどのように苦しい思いをし…

公明党1969/06/04

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第9号

○小平芳平君 全然聞いていないのだ、そういうことは。

公明党1969/06/04

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第9号

○小平芳平君 それはきょうおいでの高木審議官、それからまた労働省長岡補償課長から、皆さんのこの席における答弁としては、それは現行法を一歩検討しようという答弁はできないから、そういうような同じことを繰り返されるのかもしれませんけれども、こうした実情は皆さんも重々御承知だと思うのですよ。それはそういう行政の衝に当たっていらっしゃるわけですから、現在むち打ち症という病状がどんな状況にあるか、患者さんがどんな環境にあるかということは、それはもう…

公明党1969/06/04

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第9号

○小平芳平君 医務局長にもう一ぺんお尋ねしますが、要するにいまの厚生省並びに労働省からの御答弁は、現状としては医師の診断があれば保険で見ているということなんですよね、結論は。ですから全国のお医者さんが、医務局長の指示によって一斉に動くかどうかわかりませんけれども、要は厚生省医務局長として、こうしたきょうの参考人の方がお述べになった御意見は、医務局長としては御存じだと思うのです。そういう現状、こういう病気そのものがむずかしいという、あるい…

公明党1969/06/04

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第9号

○小平芳平君 その行政上の問題としては研究班の活動、その他の御説明はよくわかますが、しかし、単なるそうした行政上の問題ではなくて、いま現実の問題としては――それは政治が、行政がどう、法律がどうということはもちろん一つありましょう。しかし、現実問題はいかにして苦痛を去ってあげるか、それは、いま局長はむち打ち症はなおせるのだということを最初に言われましたが、むち打ち症はなおせるのだということが前提ならば、早くなおるように、これはあそこがむず…

公明党1969/06/04

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第9号

○小平芳平君 時間もありませんので、これで……。最後にお伺いしたいのは、自賠責についてですが、三百万円というものはきわめて現実的でない。前にも何回か三百万円は引き上げるという発表をしておられるのですけれども、一体いつ実現されるか。いま参考人の方からは具体的に一千万円という提案もなされているのですし、三百万円というのはいかにも現実離れしているのじゃないか。それでこれは引き上げる、引き上げると言いながら、どのような見通しに立っていらっしゃる…

公明党1969/06/04

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第9号

○小平芳平君 そうすると、資料が集まるのに数カ月まだかかるわけですね。

公明党1969/06/04

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第9号

○小平芳平君 たいへんむずかしい手続があるようにいま説明なさいますけれども、前からの問題ですね。大臣ももうこれこれこういう方針だということを発表してからもう何カ月もたつわけです。これはそういう事故が起きないほうが望ましいわけですけれども、しかし、万一の場合を考えてそうした保険が必要だということと、それから任意保険は大蔵省の管轄だからわからないのだと言われますけれども、これはやはり任意保険の現状も、なるべく任意保険に入るようにという意見が…

公明党1969/05/15

第61回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員になっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じます。選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1969/05/15

第61回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に後藤義隆君を指名いたします。 —————————————

公明党1969/05/15

第61回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(小平芳平君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1969/05/15

第61回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(小平芳平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1969/05/15

第61回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。

公明党1969/05/15

第61回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(小平芳平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1969/05/15

第61回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。

公明党1969/05/15

第61回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(小平芳平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1969/05/15

第61回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。

公明党1969/05/15

第61回 参議院 法務委員会 第9号

○委員長(小平芳平君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会 —————・—————

公明党1969/05/14

第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○小平参議院議員 先ほど来質疑応答を伺っておったわけですが、三条委員会はほかにも例のあることであるし、それから、かといって、公明党案において司法権を制限するというような結果にはならないということは、中央労働委員会あるいは地方労働委員会にしましても、あるいはそのほかにもそうした委員会がありますが、これはかりに中央労働委員会で申しますならば、不当労働行為があった場合、それを知ったならば審問を開始し、命令を出すということをやっておるわけです。…

公明党1969/05/14

第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○小平参議院議員 最後の立ち入り権のところから申し上げますと、この公明党案におきましては、仲介、調停、仲裁という、これを考えております。そして地方と中央との関係は、この原因地と被害地が異なる場合は中央、そのほかの場合は原則として地方で行なう。しかし公害の実際申し立てがあった場合に、中央で受けても、地方が妥当と認めたときは地方へ送る。地方で受けた場合も、これは中央でやったほうがよろしいと思った場合は、中央へ送るという道は開かれております。…