小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 法務委員会 第23号
○小平委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。正森成二君。
第72回 衆議院 法務委員会 第23号
○小平委員長 次回は、明三日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第22号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。安里積千代君。
第72回 衆議院 法務委員会 第22号
○小平委員長 青柳盛雄君。
第72回 衆議院 法務委員会 第22号
○小平委員長 次回は、来たる四月二日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第20号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。青柳盛雄君。
第72回 衆議院 法務委員会 第20号
○小平委員長 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時五十一分開議
第72回 衆議院 法務委員会 第20号
○小平委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沖本泰幸君。
第72回 衆議院 法務委員会 第20号
○小平委員長 次回は、明二十七日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第19号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。稲葉誠一君。
第72回 衆議院 法務委員会 第19号
○小平委員長 稲葉委員要求の資料はできるだけ詳細に出してください。 次回は、来たる二十六日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第18号
○小平委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件並びに法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 おはかりいたします。本日、最高裁判所矢口人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 法務委員会 第18号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 ————◇—————
第72回 衆議院 法務委員会 第18号
○小平委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第72回 衆議院 法務委員会 第18号
○小平委員長 青柳盛雄君。
第72回 衆議院 法務委員会 第18号
○小平委員長 正森成二君。
第72回 衆議院 法務委員会 第18号
○小平委員長 次回は、来たる二十二日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会
第72回 衆議院 本会議 第18号
○小平久雄君 ただいま議題となりました三法案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 三法案は、第七十一回国会において政府より提出され、本院において商法の特例法案は修正、他の二法案は原案のとおり可決の上、参議院に送付、同院において継続審査となっておりましたが、本国会に至り、参議院において三法案とも修正議決の上、去る二月二十二日本院に送付され、同日本委員会に付託されたものであります。 三法案の改正の要点は、商…
第72回 衆議院 法務委員会 第17号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として日本調停協会連合会理事長横地秋二君、日本弁護士連合会司法制度調査会委員長江尻平八郎君、北海道大学教授小山昇君、東京家庭裁判所調停委員、慶応義塾大学教授人見康子君、以上四名の方に御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆さまには、御多用中のと…
第72回 衆議院 法務委員会 第17号
○小平委員長 次に江尻平八郎参考人にお願いをいたします。江尻平八郎君。