小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、本案に対し、青柳盛雄君から修正案が提出されております。
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 提出者から修正案について趣旨の説明を求めます。青柳盛雄君。
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 これにて青柳盛雄君提出の修正案の趣旨説明は終わりました。 この際、委員各位と十分協議の上、私の手元で起草いたしました本案に対する修正案を提出いたします。
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 修正案はお手元に配付してあるとおりでございます。その案文の朗読は省略して、修正の趣旨について簡単に申し上げます。 原案は、商事及び鉱害調停事件の特則として認められている現行の調停委員会の定める調停条項の制度を民事調停事件全般に適用しようとするものでありますが、この制度を通則化することは必ずしも適当でないと考えられるので、この規定を削除し、現行どおりとしようとするものであります。 以上が本修正案の趣旨であります。何とぞ御賛同…
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 両修正案について別段御発言もないようでありますので、原案及び両修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 正森成二君。
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 沖本泰幸君。
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 これにて討論を終了いたしました。 これより民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案及びこれに対する両修正案について採決に入ります。 まず、青柳盛雄君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、委員長提出の修正案について採決いたします。 委員長提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 起立総員。よって、委員長提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 次に、ただいま議決いたしました本法律案に対し、大竹太郎君外九名から自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者から趣旨の説明を求めます。稲葉誠一君。
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議について、中村法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中村法務大臣。
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第72回 衆議院 法務委員会 第24号
○小平委員長 次回は、来たる五日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第72回 衆議院 法務委員会 第23号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民事調停法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第72回 衆議院 法務委員会 第23号
○小平委員長 正森成二君。
第72回 衆議院 法務委員会 第23号
○小平委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後一時五十六分開議