小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○小平(久)委員 そうするとよく問題になる、いわゆる町の発明家が発明した、そしてなかなか資力もなくて、それが工業化できないというような場合にはどういうことになるのですか。やはりこういう新技術開発の対象になり得るのですか。
第28回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○小平(久)委員 そうであるとすれば、この町の発明というものは、なかなか生きないということも一つの欠陥になっておるのですし、せっかくこういった事業をやろうというのですから、私は今後大いに取り上げてやっていただきたいということを希望しておきたいと思います。 それから、新技術開発のやり方ですが、これをやろうとする場合には、実施計画を作って認可を得るんだ、こういうことですが、これも結局は今度できる研究所の性格の問題だろうと思うが、どういうこと…
第28回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○小平(久)委員 それと関連して、今度の新技術開発ということが、見ようによると、企業者のリスクの負担を肩がわりするような関係になってしまって、これは新技術の規模の大小にもよりましょうが、いずれにしても、どちらかといえば大企業に委託してやらせる場合が多いということになるのではないかと思うが、今までは大企業が自己の責任においてやったものを、今度はこの研究所がその危険を負担してやる、こういうことになって、もちろん一がいには申せませんが、何か運…
第28回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○小平(久)委員 提案理由のうちにも書いてありますが、「その開発の成果をできるだけ広く民間企業に活用させる」とうたっていますが、今局長の話の通り、ある会社に新技術開発の委託をして、目的を達したという場合にも、受託会社以外の企業未にも平等の条件でやらせるのですか。
第28回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○小平(久)委員 それとまた関連して、この新技術開発の委託先ですね。一口に新技術と言っても、大小さまざまであろうと思うのだが、従って、その対象についても、これはよほど公平にやってもらわぬと、今御説明のように、成果というものは広く活用されるのだ、しかも原則としては平等に活用するのだと言っても、実際問題としては、おそらく受託会社がそこで成功すればその会社が指導権を握ってやるということになると思うのです。そういう点から考えると、よほどこれは公…
第28回 衆議院 商工委員会 第13号
○小平委員長 これより会議を開きます。 まず日本貿易振興会法案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。松平忠久君。
第28回 衆議院 商工委員会 第13号
○小平委員長 本日はこの程度にとどめます。 次会は明六日午前十時十五分より開会することとし、これにて散会いたします。 午後二時五分散会
第28回 衆議院 商工委員会 第12号
○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、去る一日、本委員会に付託されました中小企業信用保険公庫法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を議題とし、審査に入ります。 まず、その趣旨の説明を求めます。白濱通商産業政務次官。 —————————————
第28回 衆議院 商工委員会 第12号
○小平委員長 本案に関する質疑は、後日に譲ることにいたします。 —————————————
第28回 衆議院 商工委員会 第12号
○小平委員長 次に、日本貿易振興会法案を議題とし審査を進めます。 質疑を継続いたします。内田常雄君。
第28回 衆議院 商工委員会 第12号
○小平委員長 松平忠君。
第28回 衆議院 商工委員会 第12号
○小平委員長 永井委員の御発言、ごもっともの点もございます。従って、明日理事会を開きまして、今後の運び方について御相談の上、善処したいと思います。
第28回 衆議院 商工委員会 第12号
○小平委員長 きょう大臣が出席できなかったことは、今朝来、閣議がありまして、それに引き続いて参議院の予算委員会が開かれまして、社会党の佐多委員が通産大臣の出席を要求されておる。そういう関係で、こちらからも催促したのでありますが、出席ができなかったのであります。この点は、御了承を願いたいと思います。ただ、明日からの当委員会の出席についてはなおよく連絡をとりまして、極力当委員会に出てもらうようにいたしたいと考えております。 なお、新聞記事の…
第28回 衆議院 商工委員会 第12号
○小平委員長 永井委員及び佐々木委員の御発言でありますが、当委員会に、所管の大臣の出席が意のごとくなりないということは、われわれも日ごろ遺憾に思っているところです。しかし、このことは、ひとり当委員会に関する問題ばかりでなくて、程度の差はあるかもしれませんが、予算の審議あるいは予算委員会の運営と、各常任委員会の運営と関連する、非常にむずかしい基本的な問題だろうと思います。しかしながら、今後も極力出てもらうように、理事の諸君にも御協力を願っ…
第28回 衆議院 商工委員会 第12号
○小平委員長 当局でも十分資料を整えて、一つ答弁できるようにして下さい。 本日はこの程度にとどめます。 次会は明五日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第28回 衆議院 商工委員会 第11号
○小平委員長 これより会議を開きます。 日本貿易振興会法案を議題とし、審査を進めます。 質疑に入ります。通告があります。これを許します。横井太郎君。
第28回 衆議院 商工委員会 第10号
○小平委員長 これより会議を開きます。 この際連合審査会開会の件についてお諮りいたします。目下社会労働委員会において審査中の内閣提出にかかる最低賃金法案は、低賃金の労働者について、事業もしくは職業の種類または地域に応じ、適正な賃金の最低額を保障するため必要な措置を講じようとするものでありますが、本委員会は、かねて中小企業あるいは零細企業の見地から、重大な関心を有しておりますので、この際、本案について、同委員会に連合審査会の開会を申し入れ…
第28回 衆議院 商工委員会 第10号
○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第28回 衆議院 商工委員会 第10号
○小平委員長 次に、去る二十五日、本委員会に付託されました日本貿易振興会法案を議題とし審査に入ります。 まずその趣旨の説明を求めます。前尾通産大臣。 —————————————
第28回 衆議院 商工委員会 第10号
○小平委員長 本案に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————