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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1958/03/11

28衆議院 商工委員会 第15号

○小平委員長 再び日本貿易振興会法案を議題とし、質疑を継続いたします。山手滿男君。

自由民主党1958/03/11

28衆議院 商工委員会 第15号

○小平委員長 次に、企業合理化促進法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。長谷川四郎君。

自由民主党1958/03/11

28衆議院 商工委員会 第15号

○小平委員長 次に、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。松平忠久君。

自由民主党1958/03/11

28衆議院 商工委員会 第15号

○小平委員長 本日はこの程度にとどめます。 次会は明十二日午前十時十五分より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時十六分散会

自由民主党1958/03/06

28衆議院 商工委員会 第14号

○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、昨五日、本委員会に付託されました工業用水道事業法案を議題とし、審査に入ります。 まず、その趣旨の説明を求めます。小笠通商産業政務次官

自由民主党1958/03/06

28衆議院 商工委員会 第14号

○小平委員長 本案に関する質疑は、後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1958/03/06

28衆議院 商工委員会 第14号

○小平委員長 次に、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。内田常雄君。

自由民主党1958/03/06

28衆議院 商工委員会 第14号

○小平委員長 次に、日本貿易振興会法案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。加藤清二君。

自由民主党1958/03/06

28衆議院 商工委員会 第14号

○小平委員長 今、参議院の方と打ち合せをしています。

自由民主党1958/03/06

28衆議院 商工委員会 第14号

○小平委員長 加藤君。

自由民主党1958/03/06

28衆議院 商工委員会 第14号

○小平委員長 本日はこの程度にとどめます。 次会は来たる十一日午前十時十五分より開会する予定であります。 これにて散会いたします。 午後一時一分散会

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小平(久)委員 私は、時間もだいぶたっておるようですから、簡単に数点お伺いいたします。実は株式会社科学研究所ができました際には、私は提案者代表になってやったこともありますし、また創立委員でもあったのでありまして、いろいろ思い出すことがあるのです。が、きょうも若干触れておりますから、それらを思い出しながら伺ってみたい。 一体今度の理化学研究所というものは、従来の科学研究所とどういうふうに変ってくるのか、この点は先ほど原先生からも御質問が…

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小平(久)委員 今、大臣の御答弁におっしゃられる気持は、私もわかるような気もするのですが、きわめて巧妙な答弁であって、そういうふうなことになると、株式会社科学研究所を作ったときと、根本的にはどうもあまり変らないのです。見切りをつけたわけじゃないのだ、将来は採算はとれるかもしれない、しかし国家が力を入れるというのは、科学研究所を作るときも、まさにその通りの考え方だったわけです。そこで、先ほど申す通りに、どうもそうした割り切れないあいまい…

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小平(久)委員 大臣の最後の言葉を私は信用してこの程度にしますが、それと関連して研究の方針ですが、多分現在の科研を作る際にも、先にもちょっと触れましたが、営利性というか、この会社が独立できるためということと、それから研究のあり方というものがずいぶん論議されたように記憶いたしておるわけです。その際、同時に、研究員の方からは、非常に研究の自主性ということが強調された。あるいはこの委員会の附帯決議でありましたか、創立委員会の決議でありました…

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小平(久)委員 局長の御説明で一応明らかになりましたが、これはやはりとにかく研究員の自主性というものは、事の性質上、十分尊重していくのだと、一言でいいからやはり大臣からも言っておいてもらった方がいいのではないかと思うのです。そうじゃないと、いたずらに研究員に不安を与えるのではないか。堂々と政府の意思をやるのに都合がいいということを、提案理由にうたっていることはいかがですか。

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小平(久)委員 この点はお願いいたしまして、次に研究の範囲のことですが、これも先ほど原先生が詳しく御質問なすっておられました。今度の大改正に当って、名称からして理化学研究所、こういうふうに直されるということ、この名称から受ける印象というものは、技術面というよりも、むしろ基礎的な理学あるいは化学というのか、これは見ようによると、むしろ基礎的な研究ばかりする研究所のようにさえ、ちょっとそういう印象を受けるわけです。少くとも現在の科研という…

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小平(久)委員 大臣が急がれるようですから、大臣に一点だけ伺いたいと思います。この新技術の開発に関しては、ここに前田委員もいらっしゃいますが、われわれ党内においては例の経済基盤の強化資金ですか、こういうものの活用ということを非常に熱望しておったわけですが、これについては、閣議その他で大臣として何かあらかじめ総理なり大蔵大臣なりとお話し合いがすでにあったことと思いますが、大体どういういきさつになっておるか、この際正式に一回伺っておきたい…

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小平(久)委員 先ほど鈴江局長の御説明によって、基礎研究の関係が——やはり何か目的基礎研究ですか、そういうお言葉を使われましたが、そうすると何かテーマをきめて——テーマというのは、むしろ技術面からとらえるテーマ、そのやはりテーマに必要な限りの基礎研究、そういうことをやるのだ、こういうことですか。

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小平(久)委員 次に伺いますが、この提案理由のうちに「国の研究機関その他の研究機関において上げられた主として公共的な研究成果のうち、」云々と書いてありますが、「公共的な研究成果」というのは、どんなものを予想しているのですか。

自由民主党1958/03/05

28衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○小平(久)委員 そうすると、この公共的な研究成果というものは、研究成果が公共的な利用に資しておるという意味でなくて、公共の研究機関から生まれた研究成果という意味なのですか。私は何か生まれた研究成果が公共的なものを選んでやるのだ、こういうふうに私はこの文をとったのだが、それは違いますか。