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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1958/04/04

28衆議院 本会議 第25号

○小平久雄君 ただいま議題となりました中小企業信用保険公庫法案外二件につきまして、商工委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、中小企業信用保険公庫法案について申し上げます。中小企業に対する金融対策としては、融資資金源の増大とともに、信用補完制度の拡充強化がきわめて必要とされることは、御承知の通りであります。この信用補完制度は逐年その利用が増大し、制度の改善も行われつつ今日に至っておりますが、なお幾多改善の余…

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本案につきましては、他に質疑もないようであります。これにて質疑は終局いたしました。 引き続き討論に入るわけでありますが、別に討論もないようでありますので、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際、阿左美廣治君外六名より、本案に対し、自由民主党及び日本社会党共同提案にかかる附帯決議を付したい旨の提案がなされております。この際、阿左美廣治君に発言を許します。阿左美廣治君。

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 採決いたします。阿左美君の御提案の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、前尾通商産業大臣より発言を求められております。これを許します。前尾国務大臣。

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 この際、国民金融公庫の主務大臣に関し大蔵委員会に申し入れの件について、阿左美廣治君より発言を求められておりますので、これを許します。阿左美君。

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 お諮りいたします。ただいまの阿左美君の御提案の通り、国民金融公庫の主務大臣に関し、大蔵委員会に意見を申し入れることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 次に、輸出保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。佐竹新市君。

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 加藤清二君。

自由民主党1958/04/04

28衆議院 商工委員会 第27号

○小平委員長 本日はこの程度にとどめます。 次会は来たる八日午前十時十五分より開会する予定であります。 これにて散会いたします。 午後一時二分散会 ————◇—————

自由民主党1958/04/03

28衆議院 商工委員会 第26号

○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 —————————————

自由民主党1958/04/03

28衆議院 商工委員会 第26号

○小平委員長 お諮りいたします。本案の審査のため、参考人として石炭鉱業整備事業団理事長田口良明君より、質疑応答の形式により意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/03

28衆議院 商工委員会 第26号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/03

28衆議院 商工委員会 第26号

○小平委員長 質疑に入ります。伊藤卯四郎君。

自由民主党1958/04/03

28衆議院 商工委員会 第26号

○小平委員長 お諮りいたします。この際、ただいま本委員会に付託されました航空機工業振興法案を議題とし、審査に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/03

28衆議院 商工委員会 第26号

○小平委員長 御異議なしと認めます。 航空機工業振興法案を議題とし、審査に入ります。まずその趣旨の説明を求めます。前尾通商産業大臣。 —————————————