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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1958/04/16

28衆議院 商工委員会 第32号

○小平委員長 再び、航空機工業振興法案を議題とし、質疑を継続いたします。 なお質疑者に申し上げますが、防衛庁の装備局長は、参議院の内閣委員会に出席を求められておるそうですから、まず装備局長に対する質疑をお願いいたしたいと思います。 松平忠久君。

自由民主党1958/04/16

28衆議院 商工委員会 第32号

○小平委員長 加藤清二君。

自由民主党1958/04/16

28衆議院 商工委員会 第32号

○小平委員長 これにて質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1958/04/16

28衆議院 商工委員会 第32号

○小平委員長 再び、水洗炭業に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、他に質疑はないものと認めます。これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 本日はこの程度にとどめます。 次会は明十七日午前十時十五分より開会することととし、これにて散会いたします。 午後二時五十一分散会

自由民主党1958/04/15

28衆議院 商工委員会 第31号

○小平委員長 これより会議を開きます。 この際暫時休憩いたします。 午前十一時二分休憩 ————◇—————

自由民主党1958/04/10

28衆議院 本会議 第28号

○小平久雄君 ただいま議題となりました輸出保険法の一部を改正する法律案外二件につきまして商工委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、輸出保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。 わが国における輸出貿易伸展の重要性につきましては、今さら申し上げるまでもありませんが、輸出その他対外取引上の危険は、普通の損害保険によってはカバーされがたいのでありましてこれに対処するため、昭和二十五年に政府の経営による現…

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 これより会議を開きます。 まず輸出保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。加藤清二君。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 出ておりますよ。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 一時に本会議の予定ですから、一時までけっこうです。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 これにて質疑は終局いたしました。 引き続き討論に入るわけでありますが、別に討論もないようでありますので、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、輸出保険法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 次に、計量法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本案につきましては、他に質疑はないものと認めます。これにて質疑は終局いたしました。 引き続き討論に入るわけでありますが、別に討論もないようでありますので、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、計量法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際、笹本一雄君外六名より、本案に対し両派共同提案にかかる附帯決議を付したい旨の提案がなされております。笹本君の発言を許します。笹本一雄君。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 お諮りいたします。本案に、ただいま御提案の通り附帯決議を付するに御異議ありませんか。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、前尾通商産業大臣より、発言を求められておりますので、これを許します。前尾通産大臣。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 商工委員会 第30号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————