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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際、田中武夫君外七名より、本案に対し、自由民主党及び日本社会党共同提案にかかる附帯決議を付したい旨の提案がなされております。田中武夫君に発言を許します。田中武夫君。

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 お諮りいたします。本案に、ただいま御提案の通り附帯決議を付するに、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、前尾通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。前尾通商産業大臣。

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 次に、水洗炭業に関する法律案を議題とし、審査に入ります。 本案につきましては、すでに質疑を終局いたしております。これより討論に入るわけでありますが、別に討論もないようでありますので、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 御異議なしと認めます。 よって、水洗炭業に関する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 次に、小売商業特別措置法案及び商業調整法案の両案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑に入ります。通告があります。これを許します。松平忠久君。

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 長谷川君。

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 この際、理事の協議により、通商産業の基本施策に関する件について、調査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、通商産業の基本施策に関する件について、調査を進めます。 質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。川崎秀二君。

自由民主党1958/04/17

28衆議院 商工委員会 第33号

○小平委員長 本日はこの程度にとどめます。 次会は来たる二十二日午前十時十五分より開会する予定であります。 これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会

自由民主党1958/04/16

28衆議院 商工委員会 第32号

○小平委員長 これより会議を開きます。 航空機工業振興法案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。松平忠久君。

自由民主党1958/04/16

28衆議院 商工委員会 第32号

○小平委員長 次に、水洗炭業に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。長谷川四、郎君。

自由民主党1958/04/16

28衆議院 商工委員会 第32号

○小平委員長 齋藤憲三君。

自由民主党1958/04/16

28衆議院 商工委員会 第32号

○小平委員長 次に、昨三十二年十二月二十日、それぞれ本委員会に付託されました第二十六回国会、内閣提出にかかる小売商業特別措置法案及び同じく第二十六回国会、水谷長三郎君外二十三名提出にかかる商業調整法案の両案を、一括議題として審査に入ります。 まず両案について順次その趣旨の説明を求めます。川上中小企業庁長官。 ————————————— —————————————

自由民主党1958/04/16

28衆議院 商工委員会 第32号

○小平委員長 次に、松平忠久君。 ————————————— —————————————

自由民主党1958/04/16

28衆議院 商工委員会 第32号

○小平委員長 両案に対する質疑は、後日に譲ることにいたします。 —————————————