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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1958/04/01

28衆議院 本会議 第24号

○小平久雄君 ただいま議題となりました工業用水道事業法案につきまして、商工委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 近年における工業の著しい発展に伴って、急激に増大した工業用水の需要を反映いたしまして、最近工業用水道事業は急速な拡大を見せつつあり、今後、主要工業地帯における用水の供給はその大部分が工業用水道事業によって行われることになるものと考えられるのであります。この事態に対応いたしまして、工業用水の豊富低廉な供…

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、三月二十八日、本委員会に付託されました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 まずその趣旨の説明を求めます。白濱政務次官。 —————————————

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 本案に関する質疑は、後日にこれを行うことにいたします。 —————————————

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 次に、中小企業信用保険公庫法案及び中小企業信用保険公庫法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を一括議題とし、審査を進めます。 この際、中小企業信用保険公庫法案外一件審査小委員会の審査報告書が提出されておりますので、同小委員会の経過及び結果について、小委員長の報告を求めます。中小企業信用保険公庫法案外一件審査小委員長内田常雄君。

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 引き続き、両案に対する質疑を継続いたします。松平忠久君。

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 次に、工業用水道事業法案を議題とし、審査を進めます。 質疑を継続いたします。笹本一雄君。

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 これにて質疑は終局いたしました。 引き続き討論に入るわけでありますが、別に討論もないようでありますので、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 御異議なしと認めます。 よって、工業用水道事業法案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 次に、去る三月十四日、参議院より送付せられ、本委員会に付託せられました輸出保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 質疑に入ります。通告がありますのでこれを許します。笹本一雄君。

自由民主党1958/04/01

28衆議院 商工委員会 第24号

○小平委員長 笹本委員の質問のうち、大臣より答弁のなかった部分につきましては、他日政府委員より答弁を求めます。 本日はこの程度にとどめまして、次会は明二日午前十時十五分より開会することとし、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会 ————◇—————

自由民主党1958/03/27

28衆議院 商工委員会 第23号

○小平委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。昨日、中小企業信用保険公庫法案外一件の審査小委員会を設置いたしましたが、今後、委員異動に伴うこの小委員、小委員長の補欠選任並びに小委員、小委員長の辞任許可及びこれに伴う補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。

自由民主党1958/03/27

28衆議院 商工委員会 第23号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/03/27

28衆議院 商工委員会 第23号

○小平委員長 次に、工業用水道事業法案を議題とし、審査を進めます。質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。加藤清二君。

自由民主党1958/03/27

28衆議院 商工委員会 第23号

○小平委員長 佐竹新市君。

自由民主党1958/03/27

28衆議院 商工委員会 第23号

○小平委員長 本日はこの程度にとどめます。 次会は来たる四月一日午前十時十五分より開会をする予定であります。 これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由民主党1958/03/26

28衆議院 商工委員会 第22号

○小平委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。この際、理事の協議により、繊維産業の不況対策に関する件について、調査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/26

28衆議院 商工委員会 第22号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、繊維産業の不況対策について調査を進めます。 質疑に入ります。質疑の通告がありますので順次これを許します。長谷川四郎君。

自由民主党1958/03/26

28衆議院 商工委員会 第22号

○小平委員長 さっきから再三催促しているのですが、大蔵省はまだ来ていないのですよ。