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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1961/03/14

38衆議院 議院運営委員会 第13号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1961/03/14

38衆議院 議院運営委員会 第13号

○小平委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長から説明を願います。

自由民主党1961/03/14

38衆議院 議院運営委員会 第13号

○小平委員長 それでは、本日の本会議は、十二時五十分予鈴、定刻一時から開会することといたします。 —————————————

自由民主党1961/03/14

38衆議院 議院運営委員会 第13号

○小平委員長 次に、事務局の人事承認の件についてでありますが、事務総長から説明を願います。

自由民主党1961/03/14

38衆議院 議院運営委員会 第13号

○小平委員長 それでは、ただいま事務総長から説明のありました、渉外室長に、在ホノルル総領事館領事、外務事務官奥田直一君を任命する件につきましては、これを承認するに御異議ありませんか。

自由民主党1961/03/14

38衆議院 議院運営委員会 第13号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1961/03/14

38衆議院 議院運営委員会 第13号

○小平委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、十七日金曜日定刻より開会することといたします。従いまして、次回の委員会は、同日午前十一時から理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、上清炭鉱の坑内火災事故についての椎名通商産業大臣の発言についてでありますが、椎名通商産業大臣から成規の発言通告が参っておりますので、本日の本会議においてこれを行なうこととするに御異議ありませんか。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 次に、右の報告に対し、日本社会党の岡田利春君から質疑の通告があります。これを許可することとし、その発言時間は十五分程度とするに御異議ありませんか。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元に配付の印刷物にあります通りでございます。 ————————————— 上清炭鉱の坑内火災事故について報告 通商産業大臣 椎名悦三郎君 質 疑 総、通、労 岡田利春君(社) —————————————

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 次に、今次の上田鉱業上清炭鉱火災事故調査のための委員派遣に関する件についてでありますが、商工委員会、社会労働委員会から、委員派遣承認申請が提出されて参る予定になっております。本件につきましては、その基準は、従来の災害に関する委員派遣の例によって、個別に行なわないで、同一日程で合同して調査を行なうこととし、派遣委員の員数は、両委員会合わせて六名程度とし、その各会派別構成は、自由民主党三名、日本社会党二名、民主社会党一名とし、…

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員が航空機を利用することについて承認を求めて参った場合には、行きの場合のみこれを承認することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、この際、慣例によりまして、派遣委員は、自動車の利用及び現地の案内を除いては、一切地元に迷惑をかけないこと、また、派遣先が自己の選出県にならないようにすることを申し合わせたいと思いますが、御異議ありませんか。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 次に、科学技術振興対策特別委員会の設置についてでありますが、その取り扱いについて御協議を願います。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 下平君の御発言についてでありますが、従来の本委員会におきまする特別委員会に対する考え方は、ただいまお話のあった通りと私どもも承知をいたしております。今国会におきましては、さきに選挙関係の特別委員会をとりあえず設けたわけでありますし、また、ただいま問題になっております科学技術関係の特別委員会につきましては、本委員会における論議の経過にかんがみまして、自由民主党側といたしましては、これを常任委員会に切りかえた方がよろしいかよろ…

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 今の柳田理事のお話ですが、私は、今後委員会を運ぶについての委員長としての心がまえを申し上げたわけですから、自民党として御意見があればお述べ願いたいと思います。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 委員長の立場上、社会党の御意見、それから自民党の御意見、両者のただいまのお話よく承知をいたしましたから、それぞれの御趣旨を十分にしんしゃくいたしまして、それぞれの御意見に沿うように努力をいたす、こういうことでございます。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 議院運営委員会 第12号

○小平委員長 従来のいきさつについてのお話は、私もその通りと承知をいたしております。ただ、将来のことでありますから、やはり将来のことに関しましては、ただいまの御意見に沿うように、委員長の立場としても十分努力をいたしていくということですから、それでどうでしょうか。