小川敏夫
会議録に記録された「小川敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,896 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・民友会・希望の会
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2002/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 住宅・不動産3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会35 件・35%
- 本会議33 件・33%
- 法務委員会31 件・31%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(小川敏夫君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
第155回 参議院 本会議 第9号
○小川敏夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国民生活センターを解散して独立行政法人国民生活センターを設立することとし、その名称、目的、業務の範囲等に関する事項を定める等の措置を講ずるものであります。 委員会におきましては、直接相談、商品比較テスト廃止の是非、国民生活センターと消費生活センター等との連携強化の必要性、消費者教育の重要性、評価委員選任の在り方…
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 独立行政法人国民生活センター法案の審査のため、本日の委員会に政府参考人として、内閣官房内閣参事官井上進君、内閣府大臣官房長江利川毅君、同産業再生機構(仮称)設立準備室次長小手川大助君、同国民生活局長永谷安賢君、警察庁警備局長奥村萬壽雄君、外務省アジア大洋州局長田中均君、財務大臣官房審議官加藤治彦君、文部科学大臣官房…
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) 独立行政法人国民生活センター法案を議題とし、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、筆坂秀世君が委員を辞任され、その補欠として岩佐恵美さんが選任されました。 ─────────────
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) じゃ、局長、答弁して、その後、大臣、一言。
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、独立行政法人国民生活センター法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) 時間が来ていますので、簡潔にお願いします。
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、上野公成君が委員を辞任され、その補欠として小泉顕雄君が選任されました。 ─────────────
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 独立行政法人国民生活センター法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) 次に、構造改革特別区域法案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。鴻池国務大臣。
第155回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(小川敏夫君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会
第155回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(小川敏夫君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、富樫練三君が委員を辞任され、その補欠として筆坂秀世君が選任されました。 ─────────────
第155回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(小川敏夫君) 独立行政法人国民生活センター法案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。竹中経済財政政策担当大臣。