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立憲民主党・民友会・希望の会副議長参議院
総発言数
6,896
直近の所属会派
立憲民主党・民友会・希望の会
直近の役職
副議長
直近の発言日
2006/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会35 件・35%
  • 本会議33 件・33%
  • 法務委員会31 件・31%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,896 20 を表示
民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 官房長官にお尋ねしますが、ヒューザーの小嶋社長がですね、昨年十一月十七日に官房長官の議員会館の部屋に来られて、飯塚秘書官が対応したということがございました。 これについて、飯塚秘書官が国土交通省に対して電話をしたことはありますか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 電話を含めて一切の働き掛けをしていないというと、働き掛けをしていないということが答えの内容になるわけですけれども、私が聞いているのは、電話をしましたかという事実を聞いてるんです。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 国交大臣はどうですか。電話を受けてませんか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 いや、そういう電話と言われると、電話は受けたんだけれども働き掛けというものじゃないという解釈の下に働き掛けの電話を受けていないというふうに、言葉のニュアンスで事実をごまかしているんじゃないかというふうな疑いもあり得ますので、ただ単に事実として確認しただけです。働き掛けかどうかという解釈は除いて、電話は受けていないかと聞いているわけです。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 先般、民主党の輿石委員が質問しましたミサワホームグループの産業再生機構の点についてお尋ねしますが、十二月二十八日、平成十六年ですね、この日に申込みがなされて、その日のうちに支援決定がなされていると。この事情について御説明いただけますか、担当大臣。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 事前に持ち込まれて事実上の審査を行ったということですが、その事前という時期をお聞かせいただきたいんですが。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 国交省の住宅局長、いらっしゃると思いますが、産業再生機構によるミサワホームホールディングスの支援についてという文書が住宅局で作成されておるようですが、これは御承知ですか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 時期はいつごろでしょうか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 この文面を見ますと、どうも住宅局の方で作成したと。しかし、それは事業所管大臣である国交大臣等が意見を述べるというこの制度の仕組みを国交大臣に説明している、そのための資料じゃないかというふうに読めるんですがね。 国交大臣、いかがですか。この文書を、住宅局なりそうしたところからこの資料を基に説明を受けたことはありませんか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 住宅局長にお尋ねしますが、内部の方で作ったということですが、もう少し、内部で作った資料ということですが、資料を作成した目的は、どういうことで作成したんですか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 そうすると、事実関係を整理するに当たっては、これは事実が、当然事実かどうかは確認した上で作成した文書ですから、ここに記載してある文書の中身は、これは事実をそのまま記載したものだと、このように理解してよろしいわけですね。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 日付が間違っているんであれば、正しい日付はいつだったんですか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 いや、必ずしもそうは言えないと思うんですよね。確かに、第二段落、第三段落でそういうことがあるから、この文書作成そのものは、この今言われた十二月一日の後十二月十七日の以前かもしれないけども、しかし、時日の経過として十一月十六日に支援の内定があったって、時日の経過を示しているだけだから、そのこと自体で間違いだとは言えないですね。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 いや、文書は今後の予定とこれまでの動きと書いてありますけどもね。それはだから、この文書を作成した日が言われた日であることは分かりますけどね、産業再生機構が支援内定した日が十一月十六日だっていつだったって別に矛盾はしないでしょう、過去の時日のその日のことを記載しているだけなんだから。だから、文書の作成日とこの十一月十六日の支援の内定の日が異なったって、別にそのこと自体何の不思議でも何でもないんで、この文書の記載から明らかにこ…

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 表示の錯誤があったと言うんだったら、錯誤がない日にちはいつだと聞いているんです。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 じゃ、何でそれが十一月十六日に表示の錯誤が生じるようなことになったのか、その原因は何ですか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 担当大臣にまた質問が戻るわけですが、ですから、支援の申立て、支援決定が十二月二十八日と、しかしその事前に持込みがなされて事実上の審査を行ったと。で、私は先ほど聞いたわけです。その持込みがなされたのはいつですかと聞いたわけですが、いつでしょうか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 じゃ、担当大臣じゃなくて、今日は内閣府来ていますね、どうですか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 なぜ公表できないんですか。

民主党・新緑風会2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○小川敏夫君 だって、これ、支援決定しているという客観的事実があるわけですよ。支援決定をしているという客観的事実があって、それの持込みがいつなされたかということを公表したところで、別に持込みがなされるのは当たり前のことなんだから、それによってどういうふうに株価形成に影響があるんですか。