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自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
4,005
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1962/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 4,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,005 20 を表示
自由民主党1962/02/02

40衆議院 大蔵委員会 第5号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び出席の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/02

40衆議院 大蔵委員会 第5号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/02/02

40衆議院 大蔵委員会 第5号

○小川委員長 金融及び外国為替に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1962/02/02

40衆議院 大蔵委員会 第5号

○小川委員長 芳賀貢君。

自由民主党1962/02/02

40衆議院 大蔵委員会 第5号

○小川委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、本会議散会後まで休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後三時十一分開議

自由民主党1962/02/02

40衆議院 大蔵委員会 第5号

○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 金融に関する件について質疑を続けます。堀昌雄君。

自由民主党1962/02/02

40衆議院 大蔵委員会 第5号

○小川委員長 ちょっと速記をやめ て。 〔速記中止〕

自由民主党1962/02/02

40衆議院 大蔵委員会 第5号

○小川委員長 速記を始めて。

自由民主党1962/02/02

40衆議院 大蔵委員会 第5号

○小川委員長 次会は来たる六日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会

自由民主党1962/01/31

40衆議院 大蔵委員会 第4号

○小川委員長 これより会議を開きます。 石田宥全君外十四名提出の昭和三十六年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案及び内閣提出、昭和三十六年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 —————————————

自由民主党1962/01/31

40衆議院 大蔵委員会 第4号

○小川委員長 なお石田宥全君外十四名提出の法律案については、先国会において提案理由の説明を聴取いたしておりますので、今回はこれを省略いたします。 これより両案について質疑を行ないます。芳賀貢君。

自由民主党1962/01/31

40衆議院 大蔵委員会 第4号

○小川委員長 お諮りいたします。 ただいま議題となっております両案中、石田宥全君外十四名提出の法律案につきまして、提出者全部より撤回の申し出がございます。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/01/31

40衆議院 大蔵委員会 第4号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、撤回を許可することに決しました。 —————————————

自由民主党1962/01/31

40衆議院 大蔵委員会 第4号

○小川委員長 次に、内閣提出の法律案に対する質疑はこれにて終了いたします。 —————————————

自由民主党1962/01/31

40衆議院 大蔵委員会 第4号

○小川委員長 これより本案について討論に入るのでありますが、本案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 お諮りいたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/01/31

40衆議院 大蔵委員会 第4号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/01/31

40衆議院 大蔵委員会 第4号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/01/31

40衆議院 大蔵委員会 第4号

○小川委員長 次に、金融に関する件について調査を進めます。 本日は、政府委員のほか石田国民金融公庫総裁、森永中小企業金融公庫総裁及び参考人として河野商工組合中央金庫副理事長がそれぞれ出席いたしておられます。 それでは質疑を許します。横山利秋君。

自由民主党1962/01/31

40衆議院 大蔵委員会 第4号

○小川委員長 これは国会法規上、委員会の許可を要するということになっておりますので、御了承願います。

自由民主党1962/01/30

40衆議院 大蔵委員会 第3号

○小川委員長 これより会議を開きます。 小委員会設置の件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行なうため、税制及び税の執行に関する小委員会並びに金融及び証券に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕