小川平二
会議録に記録された「小川平二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,005 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1962/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 4,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、設置するに決しました。 なお、各小委員の員数はそれぞれ十三名とし、小委員及び小委員長の選任並びにその辞任、補欠選任等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 では、後刻委員長において指名し、公報をもって御通知いたします。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小川委員長 参考人出席要求の件についてお諮りいたします。 金融に関する件について、明三十一日商工組合中央金庫の代表者に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願います。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小川委員長 次に、昭和三十六年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案、通行税法の一部を改正する法律案、相続税法の一部を改正する法律案、印紙税法の一部を改正する法律案、日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案、関税法の一部を改正する法律案、保険業法の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税関支署及び財務部出張所の設置に関し承認を求めるの件の八件を一括して議題といたします。 —————————————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小川委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。天野大蔵政務次官。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小川委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 各件に対する質疑は次会に譲ります。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○小川委員長 これより委員会を懇談会とし、内閣より提出を予定されております各法律案について説明を聴取することといたします。 それではこれより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時四十六分懇談会に入る〕 〔午前十一時五十九分懇談会を終わって散会〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○小川委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事でありました辻原弘市君が去る十二月十六日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっておりますが、その補欠選任につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○小川委員長 御異議なしと認めます。 それでは委員長において有馬輝武君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○小川委員長 税制、金融、証券取引及び外国為替に関する件について調査を進めます。 まず、大蔵大臣より当面の基本施策について説明を聴取いたします。水田大蔵大臣。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○小川委員長 続いて質疑を行ないます。佐藤觀次郎君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○小川委員長 有馬輝武君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○小川委員長 平岡忠次郎君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○小川委員長 芳賀貢君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○小川委員長 次会は、来たる三十日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十一分散会
第40回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○小川委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本会期中、国政に関する調査を行なうため、議長に対し、国の会計に関する事項、税制に関する事項、金融に関する事項、証券取引に関する事項、外国為替に関する事項、国有財産に関する事項、専売事業に関する事項、印刷事業に関する事項及び造幣事業に関する事項の各事項について国政調査承認要求を行なうこととし、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じます…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議長に対し手続をとりますから、そのまま暫時お待ち下さい。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○小川委員長 去る十一月、本委員会におきましては、各地に委員を派遣し、税制及び金融等の実情を調査いたしたのでありますが、その報告書が各派遣委員より提出されております。これを本日の会議録に参考として掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいます。 ————◇—————