小川平二
会議録に記録された「小川平二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,005 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1964/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 4,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 商工委員会 第61号
○小川(平)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第46回 衆議院 商工委員会 第61号
○小川(平)委員長代理 暫時休憩いたします。 午後三時二十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らな かった〕
第46回 衆議院 商工委員会 第60号
○小川(平)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 休憩前議題となっておりました内閣提出の電源開発促進法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人から意見を聴取することとし、人選、日時、手続等に関しましては委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 商工委員会 第60号
○小川(平)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第46回 衆議院 商工委員会 第60号
○小川(平)委員長代理 次に、遠藤三郎君外十九名提出の工業整備特別地域整備促進法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。久保田豊君。
第46回 衆議院 商工委員会 第60号
○小川(平)委員長代理 福井勇君。予定の時刻が過ぎておりますから、御発言は簡潔にお願いいたします。
第46回 衆議院 商工委員会 第60号
○小川(平)委員長代理 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時十九分散会
第46回 衆議院 商工委員会 第58号
○小川(平)委員長代理 暫時休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らな かった〕
第46回 衆議院 商工委員会 第48号
○小川(平)委員長代理 次に、佐々木茂蔵君から御意見を承ることにいたします。佐々木参考人。
第46回 衆議院 商工委員会 第48号
○小川(平)委員長代理 以上で参考人の方々の意見の陳述は終わりました。 —————————————
第46回 衆議院 商工委員会 第48号
○小川(平)委員長代理 政府並びに参考人に対する質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。加賀田進君。
第46回 衆議院 商工委員会 第48号
○小川(平)委員長代理 板川正吾君。
第46回 衆議院 商工委員会 第44号
○小川(平)委員長代理 久保田豊君。
第46回 衆議院 商工委員会 第44号
○小川(平)委員長代理 中村時雄君。
第46回 衆議院 商工委員会 第44号
○小川(平)委員長代理 次に、内閣提出のアジア経済研究所法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本日は、本案審査のために参考人としてアジア経済研究所所長東畑精一君、同じく理事渋沢正一君、田島秀夫君の三名が御出席になっております。 まず、研究所長からアジア研究所の事業経過等についての説明を約十分程度聴取することといたします。東畑精一君。
第46回 衆議院 商工委員会 第40号
○小川(平)委員 この法律案はたいへん評判のよい法律案だそうでありまして、ただいま聞きますと、朝日新聞等にも、議員立法はとかくそまつなものが多いけれども、これは検討に値する法案である——もっとも内容について論評は加えておらないそうですが、そういう社説があったそうであります。そこで、御努力に敬意を表しながら、さしあたりまして、提案者の意図しておりますことを理解する手がかりとしては、本会議の質疑応答記録、それから提案の理由、こういう文書を拝…
第46回 衆議院 商工委員会 第40号
○小川(平)委員 ところでいまの不当表示防止法でございますが、これはまさしく独禁法との関係においては独禁法を補完する法律であるに違いない。また母法ということばも答弁のうちに出てまいりますが、まさしく独禁法はこの法律に対して母法という関係に立っておるに違いないと存じます。それはこの公取の解説をなさった本を読んでみましても、非常に明快であるような印象を受けます。公取の御本には、この法律は不当誘引行為を第一に公正な競争の確保という面からとらえ…
第46回 衆議院 商工委員会 第40号
○小川(平)委員 田中さんの御答弁ですが、消費者の利益を保護するということが独禁法そのものの目的であるのかどうかという点について幾らか疑問を持っておるわけです。私は正直のところ勉強不足でありますから、おそるおそる伺っておるわけなので、たいへん態度がいいとほめていただくのは当たらないんですが、しかし、それはさっき私が引用いたしました例の不当表示防止法についての公取の御説明、この法律は問題を公正な競争が阻害されるという点でつかまえておるんで…
第46回 衆議院 商工委員会 第40号
○小川(平)委員 個人の御解釈では困るので、権威ある最終的な確定的な御意見を、ひとつこの際せっかくですから伺いたい。
第46回 衆議院 商工委員会 第40号
○小川(平)委員 お話のとおりですと、私がいままでるるお尋ねをした疑問というものは氷解をするわけでございますが、いまの田中さんの御意見は、どうも独自のきわめて大胆な解釈ないしは御提案ではなかろうかという印象を実は十分払拭できないわけでございます。そこで、時間がすでに十二時を過ぎておりまして、始関さんもなお若干の御質問があると存じまするので、この点はこの程度にとどめますが、おそらく皆さんの範をとられたに違いない西ドイツの競争制限禁止法と同…