小川国彦
会議録に記録された「小川国彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,992 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会28 件・28%
- 大蔵委員会19 件・19%
- 予算委員会第七分科会18 件・18%
- 予算委員会第八分科会13 件・13%
- 予算委員会第五分科会12 件・12%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
※ 全 3,992 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 そうすると、その二百九十五億と六百十二億は、京葉道路の収入からこの千葉東金一期、二期に充当した、こういうことでございますか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 何かあいまいもこになってしまったようでありますね。 そうすると、これがプール計算になったというと、京葉道路に使われた部分と千葉東金一期、二期に使われた部分の区分は、さっきおっしゃられた金額、二百九十五億と六百十二億、総体の金額で簡単におっしゃっていただいていいのですが、京葉道路に使われた分は幾らか、千葉東金に使われた分は幾らか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 この資金は、京葉道路の収入から千葉東金に回した、こういうふうに理解していいですね。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 このお金の原資はどこから出ましたか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 そうすると、三十年償還の計算の千葉東金の資金がございますが、それ以外にこちらから回って、それもプールしてしまった、こういうことですか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 あなたの答弁ではそういうことで、非常にうまく答弁されているんで、それでは実態面からいきますが、きょう道路公団の総裁と首都高の理事長さんいらっしゃっていますが、道路整備特別措置法で、高速料金を取ります際に、それぞれ料金の徴収期間については大臣の認可を受けておりますね。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 それから、これを受けた省令で、やはりこの高速自動車国道等の料金及び料金の徴収期間等に関する省令で、その一条一項の四号でも、許可申請に当たり料金の徴収期間を記載するということになっていますから、この徴収期間を記載しておりますね。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 日本道路公団の方はいかがでございますか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 そうすると、その変更をするときもそれぞれ大臣の認可は得ておりますか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 そうすると、措置法は、高速料金を徴収するときは、徴収できる期間というものを限定されたものと考えていると言えると思うのですね。逆に言うと、未来永劫にわたって、あるいは半永久的に料金を徴収するという事態は措置法は予想していない、こういうふうに思うのでありますが、その点はいかがですか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 首都高の一号線でも三十年の償還期限が来るという区間があると伺っておりますが、これはいつどの区間が徴収期間の終了期限になりますか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 一応供用開始から三十年という償還期限でまいりますと、中央区宝町三丁目から港区海岸三丁目の四・五キロ、これが昭和三十七年十二月二十日から供用を開始しておりまして、平成四年十二月十九日で満三十年となる、こういうふうに承っておりますが、これはそうして一応この区間における償還期限というものは平成四年十二月十九日に将来到来する、こういうように理解していますが、この点は。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 そうすると、これはプール制だから到来しない、こういう考え方になりますか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 そうすると、この首都高の場合にはこういう一つの区間区間が三十年という償還期限で大臣の認可を受けておりますね。まずその点、確認。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 そうすると、これは三十七年十二月から供用されまして、これの償還期限というのは定めがなかったのですか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 その料金徴収期間という認可をもらっておるわけですね。料金徴収期間が終わるということは、じゃその次にまた引き続いて取れるというのはどういう法的根拠でお取りになるのですか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 徴収期間の認可は平成四年十二月十九日ですね。昭和三十七年に大臣から徴収期間の認可として受けたのは平成四年十二月十九日ですね。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 そうすると、八路線が一緒だったから、その八路線の一番最後に供用されたやつから計算すると昭和六十九年が一応定められた徴収期間の最後になる、こういうことですね。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 その日が昭和六十九年と。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小川(国)分科員 何月何日になりますか。