小川半次
会議録に記録された「小川半次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 文化委員会 第18号
○小川委員長 次に用紙割当の請願に移りたいと思います。三四、「山陽民報」に用紙割当の請願、三九、「藥業事報」に用紙割当の請願、四〇、「貿易タイムス」に用紙割当の請願、四五、「防長新聞」に用紙割当増配の請願、五〇、「河内日日新聞」に用紙割当の請願、五二、労働組合等の各機関紙に用紙割当の請願、五四、社会科学習指導書に用紙割当の請願、以上を一括して議題といたします。山陽民報に用紙割当の請願、多賀君がただいま席をはずしておられますので、川越委員…
第2回 衆議院 文化委員会 第18号
○小川委員長 次に四五の「防長新聞に用紙割当増配の請願、受田新吉君、御説明願います。
第2回 衆議院 文化委員会 第18号
○小川委員長 次に第五四、社会科学習指導書に用紙割当の請願、福田繁芳君、御説明願います。
第2回 衆議院 文化委員会 第18号
○小川委員長 次に第三九、第四〇並びに第五〇の三案に対して並木委員より御説明願います。
第2回 衆議院 文化委員会 第18号
○小川委員長 では次に第五二の労働組合等の各機関紙に用紙割当の請願、山名義芳君、御説明を願います。
第2回 衆議院 文化委員会 第18号
○小川委員長 以上「山陽民報」に用紙割当の請願外六件の請願について、当局の御意見を伺います。
第2回 衆議院 文化委員会 第18号
○小川委員長 ただいま鈴木委員から御発言がありましたように、本会議の方で定員の都合したびたび催促されておりますので、本日はこの程度で打切りまして、明日は午後一時から観光事業小委員会、二時半から本日に引続き請願及び陳情を議題とすることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 それでは会議を開きます。 本日は、公報をもつてお示ししておきました通り、まず栄典法案を議題に供します。本法案につきましては、去る十五日政府側より提案理由の説明があり、引続き三回にわたつて政府側との質疑應答を重ねてまいりまして、大体質疑も終了したようでありますが、特に本日は並木委員から本法案について御質疑がございますので、これを許すことにいたします。
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 ほかに御質問はございませんか。——御質疑がないようですから討論採決に移りたいと思います。 それではただいまからただちに討論に入りたいと存じます。佐々木盛雄君。
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 次に佐藤觀次郎君。
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 次に高橋長治君。
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 次に川越博君。
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 討論は終局いたしました。 これより採決を行います。原案に賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決せられました。 なお皆樣にお諮りいたします。衆議院規則第八十六條には、委員会が付託された議案について審査を終了したときには議決の理由を付した報告書をつくり、委員長からこれを議長に提出しなければならないと規定されておりますが、この報告書を委員会にお諮りする時間的余裕がございませんので、これは委員長に御一任願うことにいたしたいと思うのですが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 それではそのようにいたします。 —————————————
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 引続いて放送法案を議題といたします。まず当局から本法案についての説明を願うことにいたします。冨吉逓信大臣。 —————————————
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 それでは引続き本法案についての質疑を行うことといたします。
第2回 衆議院 文化委員会 第17号
○小川委員長 残余の質疑は次回に讓ることとしまして、本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時四十分散会
第2回 衆議院 文化委員会 第16号
○小川委員長 これより栄典法案を議題として会議を開きます。
第2回 衆議院 文化委員会 第16号
○小川委員長 本日をもつて質疑を打切り、次回の委員会において、討論、採決を行いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕