小川半次
会議録に記録された「小川半次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 文化委員会 第16号
○小川委員長 そのように決定いたします。 次に六月二十五日本委員会に付託された内閣提出の放送法案に関して、通信委員会と連合審査会を開きたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 文化委員会 第16号
○小川委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会
第2回 衆議院 文化委員会 第15号
○小川委員長 去る十五日栄典法案を議題として、政府側より提案理由の説明を聽取しましたが、その後早急に本法案を決定する必要に迫られましたので、本日急に委員会を開くことになりました。
第2回 衆議院 文化委員会 第15号
○小川委員長 本日はこれをもつて散会いたします。 正午散会
第2回 衆議院 文化委員会 第14号
○小川委員長 これより会議を開きます。 國民の祝日案として大体の大綱ができ上り、昨日有識者より意見を聽取しました結果、さらに委員会を開く必要を認めましたので、これより審議を進めたいと思います。
第2回 衆議院 文化委員会 第14号
○小川委員長 三月二十一日と九月二十三日を削除し、單に「春分の日」「秋分の日」と定めた方が適切ではないかと考えますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 文化委員会 第14号
○小川委員長 それでは右二項を訂正し法文化いたします。
第2回 衆議院 文化委員会 第14号
○小川委員長 大体満十八才にしてはいかがと思いますが。
第2回 衆議院 文化委員会 第14号
○小川委員長 満十五才です。案文中の「成人の日」に年齢を入れるか入れないかということは、委員長理事に一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 文化委員会 第14号
○小川委員長 そのようにいたしまして、次に案文起草のため、ただいまより懇談会に入ります。 ————◇————— 午後二時二十分懇談会に入る 午後二時二十五分懇談会を終る ————◇—————
第2回 衆議院 文化委員会 第14号
○小川委員長 会議を継続いたします。ただいまの懇談会において、協議いたしました結果は、この趣旨でよろしいとのことでありましたから、あらためてお諮りいたします。 國民の祝日に関する法律案起草に関する件について、この草案を本委員会の成案とし、本委員会提出とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 文化委員会 第14号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。 なお本案起草に関する報告書作成については、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 文化委員会 第14号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十七分散会
第2回 衆議院 議院運営委員会 第55号
○小川文化委員長 委員長からお許しを得たので申し上げますが、國会関係の法規にも定めてあるように、文化委員会の第六項に「ラジオ放送に関する事項」というのがあります。従つてわれわれは初めからラジオ放送に関係するものは、当然文化委員会に来るものとして、それらの資料も集め、かつこの方面の関係者とも、しばしば懇談会を催しておつたのです。従つて文化委員会の各委員としては、当然文化委員会に今回提出される放送法案が付託されるものと期待しております。そん…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第55号
○小川文化委員長 事業というものは、内容をもたなければ成り立たない。ラジオに関する内容は文化です。今度は一般放送も許されて、文化的なものを多分にもつているのです。私はその後研究してみたが、電気通信とラジオとは関係がないですよ。
第2回 衆議院 文化委員会 第13号
○小川委員長 それではこれより会議を開きます。 本日の議題は公報をもつてお示しいたしました通り、祝祭日に関する件であります。同僚各位におかれてもすでに御承知のごとく、政府はさきに政令をもつて早急に祝祭日を改定しようといたしたのでありますが、われわれは強くこれに反対し、廣く民意に徴しつつ愼重にこれを議すべきものとし、われわれ自身の手において、これがための法律案を作成しようといたしたのであります。さいわいにして関係筋においては、このわれわれ…
第2回 衆議院 文化委員会 第13号
○小川委員長 ただいま鈴木君から「國民の日」というのを「國民の祝日」という祝を入れること、及び「勤労感謝の日」の「勤労」の文字をとること、それ以外は全面的に御賛成という御意見が出ましたが、これについて御意見はございませんか。
第2回 衆議院 文化委員会 第13号
○小川委員長 鈴木君もこの間の打合会の最後までお聽きになつていたらわかるのですが、大体私も衆議院の方でそういう意見があつたものですから、單に感謝の日というようにもつていこうと思つて、できるだけ意見を出しましたが、勤労感謝の日にしようという方が強いのです。そこで憲法第二十七條に「すべて國民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。」と、勤労ということを新しい憲法で特にうたつてありますし、そういう面から見ても、「勤労」という文字を入れたところで、階…
第2回 衆議院 文化委員会 第13号
○小川委員長 五分間休憩し、理事の方に集まつていただいてきめたいと思いますが……。
第2回 衆議院 文化委員会 第13号
○小川委員長 しかし決をとつて少数意見を留保するのは困る。決をとつたら多数の方に欣然として應じなければならない。