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自由民主党参議院
総発言数
1,671
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,671 20 を表示
民主党1948/07/30

2衆議院 文化委員会 第23号

○小川委員長 それでは次回の委員会はいずれ御連絡申し上げることといたしまして、本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一時五十四分散会

民主党1948/07/29

2衆議院 文化委員会 第22号

○小川委員長 それでは会議を開きます。 本日の議題は、公報をもつてお知らせいたしておきました通り、放送法案の審議でございます。本法案につきましては、第二國会におきまして、去る六月三十日に、政府側より提案理由を聽きました後、質疑を重ねたのでありますが、本件は継続審査ということになりましたので、本日のこの会議を開いた次第であります。閉会中かつは炎暑の際の御参集、まことに御苦労さまに存じますが十分に御檢討くださいまして、本委員会の使命達成に御…

民主党1948/07/29

2衆議院 文化委員会 第22号

○小川委員長 ただいまの放送法案の逐條説明に対する質疑に入ります前に、諸外國における放送事業の現況並びに我が國における放送事業の沿革と現状につきまして、政府委員の説明を聽取いたしたいと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/07/29

2衆議院 文化委員会 第22号

○小川委員長 それでは政府委員の説明を求めます。

民主党1948/07/29

2衆議院 文化委員会 第22号

○小川委員長 以上で説明を終了いたしましたが、引続きこれに対して質疑に入りたいと思います。

民主党1948/07/29

2衆議院 文化委員会 第22号

○小川委員長 それでは明日午前十時から質疑を続行することにいたしまして、本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時四十三分散会

民主党1948/07/04

2衆議院 本会議 第78号

○小川半次君 ただいま議題と相なりましたる國民の祝日に関する法律案につきまして文化委員会を代表し、提案の理由並びに法案の趣旨を御説明申し上げます。 日本國憲法は、國民主権と自由平等と永久平和とを標榜いたしておりますが、これに伴いまして、いわゆる祝祭日も、概念そのものよりして再檢討ないし改訂の必要に迫られましたことは、申すまでもありません。これすなわち、わが文化委員会が、第一回國会の劈頭以來、しばしばこれを問題といたしまして、愼重に研究を…

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 ただいまから会議を開きます。前日に引続き請願を議題といたします。 大体本委員会に提出されておりまする請願につきましては、数回にわたつて審議を重ねまして、大抵その結論に達しておると思いますので、本日その最後の結論を得たいと思います。

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 ただいま佐藤委員から動議が出まして、先ほどの打合会においてきめましたところの方針に從つて、委員長に一任するという動議ですが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 ではさようにいたします。そのほか御発言ございませんか。

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 ただいま受田委員からの第三八ザベリヨ遺蹟顯彰費國庫補助の請願、及び三一の柳井町の観光事業國営の請願につきましては、本委員会において実施踏査の上、次回の國会におきまして努めて本委員会において請願を採択したいと思います。

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 委員会において御了承しておきます。

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 次に陳情書について審査をいたしますが、これも先刻の懇談会で協議いたした通り決したいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 それでは御異議なしと認めまして、一、観光事業の振興に関する陳情書、山梨縣観光協会長吉江勝保、第九三号、二、観光國策樹立に関する陳情書、全國市会議長会会長京都市会議長富森吉次郎、第一〇〇号、三、観光國策確立促進に関する陳情書、名古屋市中区大池町名古屋商工会議所内名古屋観光協会長、第一二八号、四、観光國策確立に関する陳情書、島根縣大社町大社商工会議所会頭祝部欣悦、第一三四号、六、観光事業促進に関する陳情書、鳥取縣観光協会長鳥取…

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 それではそのように決しました。 —————————————

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 この際観光事業小委員長鈴木里一郎君より小委員会の報告を聽取いたしたいと思います。鈴木里一郎君。

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 ただいまの観光小委員長鈴木里一郎君の御報告について御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 御異議なしと認めます。 —————————————

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 ただいま佐藤委員の御発言について委員長といたしましても責任上極力努力いたしますから、委員各位におかれましても一段のこの問題についての御協力をお願いしたいと思います。

民主党1948/07/04

2衆議院 文化委員会 第21号

○小川委員長 ただいま並木委員から御発言がありました件につきましては、委員長として深く関知しておりません。大体各常任委員会は各省別にしなければいろいろ予算の割振りとか、あるいはまた司令部方面にもいろいろ連絡をとる場合にも、何と申しますか、省の管轄が不明確の場合はいろいろ手数を煩わす場合があるというので、各省別に常任委員会を設置した方が、あらゆる点から見て便宜であるからということにきまつたように私は聞いております。それ以上のことは何ら関知…