小川元
会議録に記録された「小川元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 内閣委員会文教委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 文教委員会高等教育に関する小委員会1 件・1%
※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第1号
○小川委員長 委員長の小川でございます。きょうはありがとうございます。 先ほどから理科系のお話が出ておりまして、私も大変ショックを改めて受けたわけでありますが、先生御指摘のように、勉強のやり方というか、入試のやり方もまずいんじゃないかなと。例えば、東大のそういう人たちでその程度しかできないのが入っているというのは、恐らく入試で間違ってそのまま入っちゃったんだろうと思うんですね。 確かに授業数は減っているけれども、塾へ行く人は猛烈な勢いで…
第145回 衆議院 本会議 第38号
○小川元君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年のデジタル化、ネットワーク化の進展に伴う著作物の利用形態の多様化や世界知的所有権機関における新条約の採択等の国際的動向を踏まえ、著作権制度の整備を図ろうとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、コピープロテクション等の技術的保護手段を回避する専用装置を製造、頒布する者に対する罰則を定めること、…
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。笹山登生君。
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 次に、松浪健四郎君。
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 次に、藤村修君。
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 次に、西川知雄君。
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 次に、山原健二郎君。
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 次に、濱田健一君。
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、著作権法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○小川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第145回 衆議院 文教委員会 第12号
○小川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。有馬文部大臣。 ――――――――――――― 著作権法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第145回 衆議院 文教委員会 第12号
○小川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十一日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第145回 衆議院 本会議 第32号
○小川元君 ただいま議題となりました国立教育会館の解散に関する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、特殊法人の整理合理化を推進するため、国立教育会館は本法公布後二年以内に解散するものとし、解散に伴う所要の措置を講ずるとともに、いわゆる貸し館業務については、解散に先立ち、本年度限りをもって行わないこととするものであります。 本案は、参議院先議に係るもので、去る五月十二日本委員会に付託となり…
第145回 衆議院 文教委員会 第11号
○小川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、国立教育会館の解散に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山元勉君。
第145回 衆議院 文教委員会 第11号
○小川委員長 次に、石井郁子君。
第145回 衆議院 文教委員会 第11号
○小川委員長 次に、濱田健一君。
第145回 衆議院 文教委員会 第11号
○小川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————