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自由民主党衆議院
総発言数
441
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会90 件・90%
  • 内閣委員会文教委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 文教委員会高等教育に関する小委員会1 件・1%

※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

441 20 を表示
自由民主党1999/05/19

145衆議院 文教委員会 第11号

○小川委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、国立教育会館の解散に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/05/19

145衆議院 文教委員会 第11号

○小川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/05/19

145衆議院 文教委員会 第11号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1999/05/19

145衆議院 文教委員会 第11号

○小川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五分散会

自由民主党1999/05/14

145衆議院 文教委員会 第10号

○小川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、国立教育会館の解散に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。有馬文部大臣。 ――――――――――――― 国立教育会館の解散に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1999/05/14

145衆議院 文教委員会 第10号

○小川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十九日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会

自由民主党1999/04/27

145衆議院 本会議 第26号

○小川元君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、大学制度の弾力化と大学の組織運営体制の整備を行うため、学校教育法、国立学校設置法及び教育公務員特例法の改正を行おうとするものであり、その主な内容は、次のとおりであります。 大学制度の弾力化に関しましては、 第一に、所要の単位を優秀な成績で修めた者について、三年以上の在学で卒業を認めることができるものとすること、 第…

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原裕康君。

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 次に、山元勉君。

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 次に、西博義君。

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 次に、石井郁子君。

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 次に、濱田健一君。

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。山原健二郎君。

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、学校教育法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、栗原裕康君外五名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、社会民主党・市民連合及び粟屋敏信君共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。藤村修君。

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/04/22

145衆議院 文教委員会 第9号

○小川委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。有馬文部大臣。