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民主クラブ参議院
総発言数
1,031
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
直近の発言日
1952/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会85 件・85%
  • 経済安定・通商産業・建設連合委員会12 件・12%
  • 懲罰委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,031 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,031 20 を表示
民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) 特調のほうで御意見ありますか。

民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) 採択に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) 異議なしと認めます。採択いたします。 次は第五百三十九号、東京都京橋商業高等学校接收校舎返還に関する請願を議題にいたします。

民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) では採択に御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) では採択することに決定いたします。 次の第五百四十号、これも大体同じ願意であると思いますので、同様採択に決したいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) 採択いたします。 次に陳情第三百九十六号。

民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) 今專門員から申しました陳情三百九十六号は、請願の中にある学校と同じ学校でありますので、これも採択に決したいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) それでは採択いたします。 次は陳情二百五十四号、二百七十六号、三百九十五号は大体願意が同様でなかろうかと思いますので、一括御審議を願います。

民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) それでは三案共に採択するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) それでは採択と決します。 次は陳情四百六十四号、商船大学東京分校接收校舎返還等に関する陳情、これも願意は大体同様と思いますので、採択に決したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/03/13

13参議院 建設委員会 第14号

○理事(小川久義君) 本日はこれを以て散会いたします。 午前十一時五十七分散会

民主クラブ1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○理事(小川久義君) 只今から建設委員会を開会いたします。 先ずポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く特別調達庁関係諸命令の廃止に関する法律案を議題に供します。御質疑のおありのかたは順次御発言を願います。

民主クラブ1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○理事(小川久義君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

民主クラブ1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○理事(小川久義君) それでは速記を始めて下さい。

民主クラブ1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○理事(小川久義君) それでは本件につきましてはこの程度にとどめまして次に進むことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

民主クラブ1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○理事(小川久義君) では次に、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く建設省関係命令の措置に関する法律案を議題といたします。御質疑のおありのかたは順次御発言を願います。政務次官の塚原さん、地理調査所長武藤さんと総務部長の中村さんとそれから印刷部長の岡山さんがおいでになつております。

民主クラブ1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○理事(小川久義君) ちよつと速記をとめて。 午前十一時五十七分速記中止 —————・————— 午後零時二十三分速記開始

民主クラブ1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○理事(小川久義君) 速記を始めて。この法案の審議はなお継続することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○理事(小川久義君) なお本法案に対する政府の答弁のうちに不適当と認められる個所が若しありましたならば、委員長において削除することにしたいと思いますから、御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会

民主クラブ1952/03/10

13参議院 本会議 第21号

○小川久義君 只今議題となりました住宅緊急措置令等を廃止する法律案につきまして、建設委員会の審議の経過並びに結果を報告いたします。 本法律案は、終戰その後の極度に急迫した住宅事情に対する緊急措置の一つとして制定されました住宅緊急措置令と、同令に基く住宅緊急措置損失補償委員会官制を廃止すると共に、現に入居している居住者に対する措置、建物等の所有者に対する補償、その他所要の経過措置を講ぜんとするものであります。御承知のごとくポツダム政令であ…