小川久義
会議録に記録された「小川久義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,031 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会85 件・85%
- 経済安定・通商産業・建設連合委員会12 件・12%
- 懲罰委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,031 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 建設委員会 第29号
○小川久義君 本案についてまだいろいろ質疑があると思いますが、先ほど農林委員会の代表が申述べた通り、三大臣出席の上で一つ質疑を交わすことにして、今日はこの程度で……。
第13回 参議院 建設委員会 第29号
○小川久義君 いずれ農地も或る程度の接收は免れんと思いますが、その際に価格が種々問題になる。価格補償ということなんですが、この間新聞に何か農林省の農地に対する価格が発表された。水田が八万何千円ですか。それから今までの買收した実例からしても一反歩十五万円というものもある。一反歩十万円、十二万円というものもあるわけですね、内地のは。ところが今のアメリカの関係で接收されるものが余りにも低過ぎると、価格がそういうことに陷るようにも思うのですが、…
第13回 参議院 建設委員会 第29号
○小川久義君 その近傍の例、基準ということなんですが、先ほど申上げましたように日本の農地に対しての基準、又公定価格というものがないしまちまちの面が多いのですね。使用の目的、又被收用者の如何によつて価格が五、六倍にもなる場合がある。一つの例を申上げますと、今僕の県で河川の敷地の買收をしておりますが、昨年十月買收したのは坪九十円で一反歩二万七千円ですか、一方又高等学校の敷地を買收したやつが一反歩十五万円というようなことになつておるのです、実…
第13回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(小川久義君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(小川久義君) 速記を始めて……。いろいろ御質疑があると思いますが、本日はこれを以て散会いたします。 午前十一時四十二分散会
第13回 参議院 建設委員会 第27号
○小川久義君 この問題に対しましては、十分審議と並行して討論を盡されたと思いますので、討論を省略して直ちに採決を願います。
第13回 参議院 建設委員会 第27号
○小川久義君 このくらいで……。
第13回 参議院 建設委員会 第26号
○理事(小川久義君) お諮りいたしますが、その資料をお出し願えるなら出してもらい。今日はこの程度で審議を打切りまして、又続行することに……、では一つできるだけの資料をお出し願うようお願いいたします。
第13回 参議院 建設委員会 第26号
○理事(小川久義君) お願いします。 —————————————
第13回 参議院 建設委員会 第26号
○理事(小川久義君) それでは次に当委員会で審議中の空中写真の法律につきまして、衆議院から参議院に送付されましたのが二月二十一日でありまして、今日は六十日を経過して、憲法五十九條に関連する点がありますので、議事部長からこういつた際の取扱の先例等に対して聽取いたしたいと存じます。
第13回 参議院 建設委員会 第26号
○理事(小川久義君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 建設委員会 第26号
○理事(小川久義君) 速記を始めて下さい 本日はこれで委員会を閉会いたします。 午前十一時五十九分散会
第13回 参議院 建設委員会 第22号
○小川久義君 質疑も大方盡きたように思いますので、討論、採決をお願いします。(「異議なし」と呼ぶ者あり)
第13回 参議院 建設委員会 第22号
○小川久義君 この審議会の委員の任命なんですが、それは総理大臣がすることになつておる。従つて昨日から議論になつておる焦点は、最初は何かシラス、コラ……具体的に申しますと、南九州の一部だという、それが基本である。ところがそのほかに二條の解釈のような広汎な解釈が生まれておりますので、この審議会の委員の任命に当つては、一方に偏しないように二人ずつあるものを、全国的に公平な配分を先ずやる。それから農業団体の代表者三人以内とありますが、これにして…
第13回 参議院 建設委員会 第22号
○小川久義君 討論省略、直ちに採決をお願いいたします。
第13回 参議院 建設委員会 第20号
○小川久義君 これはね、本会議がなければ議員の出席も惡いと思いますし、やはり十四日までは委員会を休まなきや、開かれない状態になるのじやないかと思いますから、大体本会議に同調して行くということにしたいと思います。
第13回 参議院 建設委員会 第19号
○小川久義君 別にさしたる質疑もなさそうでありますから、質疑を打切りまして採決をお願いいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 建設委員会 第19号
○小川久義君 法案自体も至極簡單であり、当然の議案のように思いますので、討論は省略して直ちに採決をお願いいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 建設委員会 第19号
○小川久義君 質疑も盡きたようでありますから、質疑を打切りまして討論採決をお願いいたします。
第13回 参議院 建設委員会 第18号
○小川久義君 先ほど赤木委員から言われたように納得の行かん点は、根本的に考えると三カ年計画である。三カ年には十八万戸の家を建てる、その総計費は七百四十五億である。今年は五十億だけでするのだ。観念的に、常識的に考えても、三年で七百四十五億なら、少くとも第一年度においてその三分の一を計上すべきである。それからもう一つは三年計画という以上は、三年間に十八万戸建てるというのはこれは計画でない、目標だけのように考えられる。従つて計画なら第一年度は…