小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 法務委員会 第7号
○小島委員 関連して。私はこれは真剣に考えていただきたいと思うのです。いま国立公園があちらこちらでむちゃくちゃに、何というのですか、観光ブームでほんとうに景勝の地がこわされつつある。今日のああいう業者のやり方というものは、私はあまりにも自然を冒瀆するものだと思います。のみならず、それによって国民に与える精神的な打撃というものは、非常に大きいと思うのです。のみならず、これは国立公園でたまたまそういう問題が認められるということになったら関西…
第52回 衆議院 法務委員会 第4号
○小島委員長代理 本日の議事はこの程度にとどめます。次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第51回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○小島委員 私は国会といえども他党の内部事情についてこれを質問するだけの権限はないと思います。私はそういうことについて答弁する必要はないのだ。したがって、山下委員の御要求というものは、委員長においてはそういうものは全然取り上げないよう希望いたします。たとえ参考人となっても、私はそういうものをする必要はないのだ、かように考えます。
第51回 衆議院 法務委員会 第45号
○小島委員長代理 基準局長はいま商工委員会です。それから課長は病気で休んでおるのだそうです。
第51回 衆議院 法務委員会 第45号
○小島委員長代理 まあ病気なんですからそれはひとつかんべんしていただいて、出席者に対する質問を続行願います。
第51回 衆議院 法務委員会 第45号
○小島委員長代理 いま交渉しておりますから……。
第51回 衆議院 法務委員会 第45号
○小島委員長代理 藤田君、これは、現地は知っておるかもしらないが、こちらの法務省当局はよく知らぬかもしれないから、調査させてみたらどうです。いまここで答弁を求めてもできないんじゃないかと思うのですが。 〔「不起訴の理由がはっきりしない」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 法務委員会 第45号
○小島委員長代理 理事会を開いてよく相談しますけれども、検察庁の手元にあるいろんな資料を出せとおっしゃっても、おそらくそれは出せないかもしれません。しかし、とにかく法務省のほうに、調べられることができるならその範囲内でできるだけ答弁願うようにいたしましょう。よく相談いたしましょう。
第51回 衆議院 法務委員会 第45号
○小島委員長代理 藤田君、基準局長をこちらに貸してくれと言っても、質問者が許さぬと言うものだから来れぬようでありますから、御了承願います。
第51回 衆議院 法務委員会 第45号
○小島委員長代理 理事会でよく相談してみます。
第51回 衆議院 法務委員会 第45号
○小島委員長代理 次に、志賀義雄君。簡単に願います。
第51回 衆議院 法務委員会 第42号
○小島委員長代理 横山君、何か承っておると、これはいま問題になっておる事件らしいのですが……。
第51回 衆議院 法務委員会 第42号
○小島委員長代理 裁判官のいろいろな判断等について批判をすることは、少し遠慮してください。
第51回 衆議院 法務委員会 第42号
○小島委員長代理 坂本君。
第51回 衆議院 法務委員会 第42号
○小島委員長代理 坂本君に申し上げますが、承りますと、どうもそれは裁判の指揮権だとか、(坂本委員「運用ですよ」と呼ぶ)証拠判断とかいうことに関連しておるようで、そういうことを直接行政官に聞くことは、私は論点を承ることはいいですが、質問としては、答弁をすることは無理だと思います。どうぞ質問を願います。
第51回 衆議院 法務委員会 第42号
○小島委員長代理 速記を始めて。 坂本君、次の質問を願います。
第51回 衆議院 法務委員会 第42号
○小島委員長代理 坂本君、御質問を願います。
第51回 衆議院 法務委員会 第42号
○小島委員長代理 あなたの御意見、おっしゃることはけっこうですけれども、質問を願います。
第51回 衆議院 法務委員会 第42号
○小島委員長代理 それはあなたの御意見はけっこうです。だけれども、質問を続けてください。
第51回 衆議院 法務委員会 第42号
○小島委員長代理 坂本君、質問を願います。