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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
日本民主党1954/12/06

20衆議院 厚生委員会 第4号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案の討論は省略し、ただちに採決いたします。本案を原案通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/06

20衆議院 厚生委員会 第4号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案通り可決いたされました。 なお本案に関する委員会の報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/06

20衆議院 厚生委員会 第4号

○小島委員長 御異議なしと認めさよう決しました。 —————————————

日本民主党1954/12/06

20衆議院 厚生委員会 第4号

○小島委員長 次に厚生年金保険問題について発言を求められておりますのでこれを許可いたします。杉山元治郎君。

日本民主党1954/12/06

20衆議院 厚生委員会 第4号

○小島委員長 次会は公報をもつて通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十六分散会 ————◇—————

日本民主党1954/12/03

20衆議院 本会議 第4号

○小島徹三君 ただいま議題となりました医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審査の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 昭和二十六年六月二十日制定公布されました医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律は明年一月一日から施行されることとなつておりますが、医薬分業を支障なく実施するためには、第一に、この法律制定当時実施の前提条件としてあげられた諸条件が整えられているか…

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 最初に提案者より趣旨の説明を聴取したいと存じます。提案者有馬参議院議員。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 以上で説明は終りました。 次に質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。松永佛骨君。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 有田二郎君。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 ただいまの有田委員の動議は、本案の取扱いについて各党委員懇談打合せをしたいということでありますが、しばらく休憩することの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 御異議もないようでございますから、この際暫時休憩をいたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後零時二十六分開議

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。再開前の質疑をもつて質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 御異議ないようでありますから、本案の質疑は終了したものと認めます。 次に本案の討論に入ります。松永佛骨君。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 佐藤芳男君。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 長谷川保君。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 岡良一君。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 山下春江君。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 只野直三郎君。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 只野直三郎君に申し上げます。当委員会に関する限り部外の圧力を受けて行動したり、ものの考え方をした人は一人もないと存じます。その点御了解を願います。

日本民主党1954/12/03

20衆議院 厚生委員会 第3号

○小島委員長 委員長において只野君の発言中不適当なところがあれば修正することにいたします。 以上をもつて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕