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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
自由民主党1959/02/05

31衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案の四案を一括議題とし、各案について、提案理由の説明を聴取することといたします。愛知法務大臣。 —————————————

自由民主党1959/02/05

31衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 以上で裁判所職員定員法の一部を改正する法律案外三案の提案理由の説明は終りました。 これより裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。大貫大八君。

自由民主党1959/02/05

31衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 他に御質疑はありませんか。——御質疑もないようですから、本案についての質疑は、これにて終了することにいたします。 これより討論に入る順序でありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1959/02/05

31衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 ただいま可決せられました法律案の委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/02/05

31衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1959/02/05

31衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案その他二案についての質疑は次会に譲ることとして、次に法務行政及び検察行政に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします 三田村武夫君。

自由民主党1959/02/05

31衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 猪俣浩三君。

自由民主党1959/02/05

31衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後二時一分散会 ————◇—————

自由民主党1958/12/16

31衆議院 法務委員会 第1号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。すなわち、法務行政、検察行政及び裁判所の司法行政等の適正を期するため、一、裁判所の司法行政に関する事項、二、法務行政及び検察行政に関する事項、三、国内治安及び人権擁護に関する事項、四、最高裁判所機構改革(上訴制度を含む)に関する事項、五、外国人の出入国に関する事項、六、交通犯罪に関する事項、七、売春防止法の施行に関する事項、八、青少年犯罪に関…

自由民主党1958/12/16

31衆議院 法務委員会 第1号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、承認要求の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————

自由民主党1958/12/16

31衆議院 法務委員会 第1号

○小島委員長 次に、司法試験法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。木島政務次官。

自由民主党1958/12/16

31衆議院 法務委員会 第1号

○小島委員長 以上で提案理由の説明は終りました。 これより質疑及び討論に入るのでありますが、いずれも申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 司法試験法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立]

自由民主党1958/12/16

31衆議院 法務委員会 第1号

○小島委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決せられました。 司法試験法の一部を改正する法律案に対して、自由民主党及び日本社会党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。この際その説明を求めます。菊地養之輔君。

自由民主党1958/12/16

31衆議院 法務委員会 第1号

○小島委員長 以上で趣旨説明は終りました。 討論の申し出もありませんから、直ちに附帯決議案を採決いたします。本附帯決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/12/16

31衆議院 法務委員会 第1号

○小島委員長 起立総員。よって、本決議案は可決せられました。 先刻可決せられました法律案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/16

31衆議院 法務委員会 第1号

○小島委員長 御異議なしと認めて、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会 ————◇—————

自由民主党1958/10/31

30衆議院 本会議 第15号

○小島徹三君 ただいま議題となりました司法試験法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、昭和二十四年、大学制度が新制大学に切りかえられて以来、昭和二十八年ごろから、大学在学生の司法試験合格者数は逐年減少の傾向をたどつておるのであります。そのために優秀な新卒業生を他の職業分野に逸することが憂慮されますので、これが対策を講ずるとともに、他面、社会生活の複雑化に伴い、将…

自由民主党1958/10/30

30衆議院 法務委員会 第10号

○小島委員長 これより会議を開きます。 司法試験法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 坂本泰良君。

自由民主党1958/10/30

30衆議院 法務委員会 第10号

○小島委員長 坂本君に申し上げますが、大臣もお見えになりましたから……。

自由民主党1958/10/30

30衆議院 法務委員会 第10号

○小島委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕