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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
自由民主党1959/04/04

31衆議院 法務委員会 第18号

○小島委員長 これより会議を開議を開きます。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、昨日の理事会におきまして、自由民主党、社会党、共産党全員の同意をもって委員会案とすることの御協議をいただいておるのでありますが、その案文はお手元に配付いたしてありますので、この際その趣旨につきまして御説明を願うことにいたします。福井盛太君。 —————————————

自由民主党1959/04/04

31衆議院 法務委員会 第18号

○小島委員長 ただいまの福井委員の御説明に関連して、御発言はありませんか。——別に御発言もありませんので、念のため、この際本案に関する政府の意見をお聞きしたいと思います。

自由民主党1959/04/04

31衆議院 法務委員会 第18号

○小島委員長 お諮りいたします。本案を委員会の成案とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/04

31衆議院 法務委員会 第18号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、成案とするに決しました。 引き続き、本案の提出方法についてお諮りいたします。国会法第五十条の二の規定により、本案を本委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/04

31衆議院 法務委員会 第18号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/04/04

31衆議院 法務委員会 第18号

○小島委員長 速記を始めて。 本日の議題の予定でありました労働関係訴訟における労働組合の当事者適格に関する法律案の審議は次会に譲ることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会

自由民主党1959/03/19

31衆議院 法務委員会 第17号

○小島委員長 これより会議を開きます。 猪俣浩三君外二十三名提出にかかる鉄道公安職員の職務に関する法律を廃止する法律案を議題とし、提出者より提案理由の説明を聴取いたします。猪俣浩三君。 —————————————

自由民主党1959/03/19

31衆議院 法務委員会 第17号

○小島委員長 以上をもって提案理由の説明は終りました。 この際、志賀義雄君より本案提出者に対し質疑をいたしたいとの申し出がありますから、これを許します。志賀義雄君。

自由民主党1959/03/19

31衆議院 法務委員会 第17号

○小島委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会

自由民主党1959/03/13

31衆議院 法務委員会 第16号

○小島委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。 鍛冶良作君。

自由民主党1959/03/13

31衆議院 法務委員会 第16号

○小島委員長 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後二時一分散会

自由民主党1959/03/12

31衆議院 法務委員会 第15号

○小島委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。 高橋禎一君。

自由民主党1959/03/12

31衆議院 法務委員会 第15号

○小島委員長 志賀義雄君。

自由民主党1959/03/12

31衆議院 法務委員会 第15号

○小島委員長 よろしゅうございます。

自由民主党1959/03/12

31衆議院 法務委員会 第15号

○小島委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会

自由民主党1959/03/10

31衆議院 法務委員会 第14号

○小島委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますから、順次これを許します。 大貫大八君。

自由民主党1959/03/10

31衆議院 法務委員会 第14号

○小島委員長 村瀬宣親君。

自由民主党1959/03/10

31衆議院 法務委員会 第14号

○小島委員長 鍛冶良作君。

自由民主党1959/03/10

31衆議院 法務委員会 第14号

○小島委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

自由民主党1959/03/06

31衆議院 本会議 第23号

○小島徹三君 ただいま議題となりました二法案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、政府は、人事院勧告の趣旨にかんがみ、今般一般政府職員の給与の改定に関する措置を講じようとしております。 この両法案は、一般政府職員の給与改正に準じて、第一には、裁判官及び検察官につきまして、本年四月一日からその報酬または俸給の号及び月額を改めようとするものであります。第二には、判事、判事補及び簡易裁判所判事…