P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 お静かに願います。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 静かに願います。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 お静かに願います。坂本君、静かに願います。大臣は病気でそんなに大きな声を出せないので、聞こえませんからお静かに願います。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 横山君、大臣に対する質問をお願いします。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 吉田賢一君。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 それでは約束によって大臣に退席していただきます。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 簡単に願います。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 吉田賢一君。簡単に願います。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長 吉田君、最初の御質問の趣旨からだんだんそれるようですから御注意願います。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 吉田さん、御意見ではなくて質問を簡単にしてください。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 簡単に願います。

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 参考人に対する質疑はこれをもって終了いたしましたが、また後ほど、休憩いたしまして理事会を開いたあとで、参考人に必要があればお願いすることにいたしまして、とりあえず、参考人にはお忙しいところありがとうございました。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十一分休憩 ————◇————— 午後一時四十三分開議

自由民主党1965/05/27

48衆議院 法務委員会 第31号

○小島委員長代理 会議を再開いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時四十四分散会

自由民主党1965/03/25

48衆議院 法務委員会 第16号

○小島委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため出席できませんので、私が委員長の職務を代行いたします。 裁判所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。大竹太郎君。

自由民主党1965/03/25

48衆議院 法務委員会 第16号

○小島委員長代理 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は公報をもってお知らせいたします。これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会

自由民主党1965/03/04

48衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員 関連して。私、片山先生にお尋ねしたいのですが、先ほどちょっと中座したものですから、ほかの方の意見を聞かなかったので、片山先生だけに聞きたいのです。片山先生は、この法案には反対だとおっしゃって、それは制度上から、制度に欠陥があるということが根本のようだけれども、それのみならず、この法案自体の中に反対だ。何か不動産の競売とかいうことになってくると、ばく大な費用がかかってくるから反対だということをおっしゃったのですが、そういう意味…

自由民主党1965/03/04

48衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員 制度の云々ということが根本的だけれども、そうでなくて内容自体についても反対だということなんですね。

自由民主党1964/12/17

47衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員 これは幾ら議論したって水かけ論だと思いますが、ただ一つだけ聞いておきたいことは、一億二千万円を会社から個人が引きずり出していることははっきりしているということをいま当局でおっしゃっている。そうすると、個人が会社から引きずり出した金を個人が使ったにかかわらず、それが横領にならない。普通なら会社から個人が引きずり出せば横領になるはずのものが、ならないということについては、その使途というものが何らか会社のために使ったということでな…

自由民主党1964/12/07

47衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長代理 これより会議を再開いたします。 次会は来たる十一日午前十時理事会、十時三十分委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十九分散会

自由民主党1964/10/09

46衆議院 法務委員会 第50号

○小島委員 いまちょっとお話を聞いていたのですが、赤玉のビー玉だとかなんとかいうのですが、疑いの濃厚度によってその検査のしかたを変えるというのじゃなしに、赤玉とか青玉とかのビー玉が出た――ばくちみたいなものですね。ころころところがしてみたら赤玉、青玉が出てきたということで取り調べの程度を変えるのですか。それはどういう意味ですか。