小島とも子
会議録に記録された「小島とも子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 195 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保4 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会85 件・85%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会10 件・10%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 195 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 二番のところに入ります。 医療的ケア児のことをやり取りさせていただきたいと思います。 学校に関わる医療的ケアを必要とする子供の人数は年々増えていると思いますが、どのような推移になっているでしょうか。
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 地域の学校に通う子供たちがやっぱり顕著に増えているということが明らかです。 医療的ケア児が地域の学校に入学希望する場合の手続についてお示しください。
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 その手続に基づいて、現在の学校看護師の配置状況についてお伺いをいたします。
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 一人が一人を見るかどうかというのはいろんな状況ありますけれども、それでもやっぱり足りないよという声が地域にはたくさんあります。 配置に係る課題につきまして、文部科学大臣、どのようにお考えでしょうか。
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 予算は確かに増えています、四千九百人から五千三百人。けれども、一人分に換算すると八十七万五千八百四十九円、国が三分の一負担ですので、三倍を単純にいたしますと、年収に換算すると二百六十三万円なんですね。これでやっぱり、専門職のある方が本当に来てくださるかということだろうというふうに思います。そして、医師がおりません。その中で、医療職一人でやることのプレッシャーというのは非常に学校看護師さんたち感じてみえる。やっぱりここにも…
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 医療的ケア児を抱えるというかお育てになっている保護者の皆さん、やっぱりいろいろ大変ですよ。なのに、主治医に頼んで、学校に連絡を取ってやり取りをしてください。私、全く実情に合っていないというふうに思うんですね。もちろん、厚労省の、保険適用になるかどうかという問題もありますが、医療的ケア児支援法の中でも、まあそれは厚労省の法改正、必ず必要ですけれども、何らかの方法でできないかということを、是非文科省において、まずどんなことが…
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 是非よろしくお願いをいたします。 ここまでで、文科大臣、結構でございます。
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 三つ目は、もう全然違うんですけど、クロマグロについて大臣とやり取りをしたいと思います。 私、三重県だと言いました。志摩市大王町というところに波切漁港という漁港がございます。そこで定置網に物すごくたくさんのクロマグロが掛かるということを聞きまして、多い日ですと一日に三十本、もう巨大、百五十キロから三百キロのようなものが掛かっている。それを逃がさなきゃいけない。上限規制掛かっていますから、大変なんだ、ほかの魚も全部逃げていく…
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 TACという言葉が出てきました。その制度についてお示しをください。
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 資料にお示ししていますので、また御覧になってください。 クロマグロに関して、このTACの効果というのをどのように捉えられているか、大臣にお伺いをします。
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 資料を付けさせていただきました。 資料二ですけれども、太平洋クロマグロの親魚ですよね、子供じゃなくて親なんですけれども、それの将来予測もずっと上がってきていて、本当に、底値があったけれども、ずっと今上向いているよというのがお分かりいただけるかなというふうに思います。 では、国際的な機関で割り振られたその日本の漁獲量をどうやって各県に割り振っているかということについてお伺いをいたします。
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 各県に今どれだけ捕れていますかというのを照会いただいて、最後、多分二月二十七日ぐらいが締切りだったんじゃないかなと思いますけれども、その結果、余剰があればそれをやり取りをするということで、水産庁さんが間に入ったり各県でやり取りをしたりということだというふうに思っております。 大臣に最後お伺いしたいと思うんですけれども、日本の漁獲高のクロマグロに対する割り振りというのがそのTACの制度に基づいてあると思うんですね。でも、今…
第221回 参議院 予算委員会 第7号
○小島とも子君 ありがとうございます。 そうなんですね。生きたマグロは網割れば逃がせますけれども、死んでしまったマグロも揚げることはできません。死んでしまったマグロを放置することで、例えばサメがそこに寄ってくるですとか、そういうお話も聞いていますので、何とか、だって、重油、A重油、C重油使って船出して、それ捕れたやつはやっぱりお金に何とか換えたいと思うのが漁業者の方々の願いだというふうに思いますし、インバウンドも増えています。日本でしっ…
第221回 参議院 予算委員会 第5号
○小島とも子君 立憲民主・無所属の小島とも子です。初めてこの場で質疑をさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 さて、まず初めに、外国人政策についてお伺いをしたい。 一月二十三日、外国人の受入れ・秩序ある共生のための総合的対応策が出されました。そして、昨年末になりますが、経団連が転換期における外国人政策のあり方を出しております。 通告以外の大臣は……。
第221回 参議院 予算委員会 第5号
○小島とも子君 一月十四日には外国人との秩序ある共生社会の実現のための有識者会議から意見書も出されています。昨今、外国人を受け入れる、受け入れないという議論がありますし、様々な政策を打つ中で、排外主義は取らない、多文化共生は推進するんだというふうに政府はずっとおっしゃっています。けれど、国民の中には何か漠とした不安が拭い切れない、そういう状況ではないか。 これまで外国人というのは一時的な受入れという政府方針の下で私は受入れが進んできたと…
第221回 参議院 予算委員会 第5号
○小島とも子君 いつまでにその調査における結果というのを出されようとされていますか。
第221回 参議院 予算委員会 第5号
○小島とも子君 様々な適正化方針が出されているんですよ。そして、政府が現行のその労働力辺りをどうやって考えるのか、それから、どういう方針で外国人を受け入れていくのかというのは全く今明示されていないわけです。どうなんですかね。それがなかったら、この国をこれからどうするかということって誰にも分からないわけですよね。 インバウンドも増えています。あるいは様々な不法の在留している方々も増えている中で、では、これから短期滞在する外国人に対する取組…
第221回 参議院 予算委員会 第5号
○小島とも子君 ベンチマーキングにいろんな外国に行かれているというふうに思います。 EUはもう既に導入されていますけれども、二〇二五年時点で年間四千七百万人から申請を想定してEUはつくられている。 では、この日本の場合は、二〇二八年度途中から導入というふうに聞いていますけれども、年間何人からの申請を想定されているか、お伺いします。
第221回 参議院 予算委員会 第5号
○小島とも子君 人数はないということですね、想定の、どのぐらい入ってくるか。お願いします。(発言する者あり)
第221回 参議院 予算委員会 第5号
○小島とも子君 分かりました。 様々なランニングコストもきっとこれからいろんな予算に入るんだろうというふうに思います。 ここで切りがいいですので、切ります。