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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由党1954/02/12

19衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○小峯委員長代理 ありがとうございました。 ただいまの公述に関しまして御質疑はありませんか。

自由党1954/02/12

19衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○小峯委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。——ないようでありますから次に移ります。全国未亡人団体協議会事務局の山高しげり君にお願いいたします。

自由党1954/02/12

19衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○小峯委員長代理 ありがとうございました。ただいまの公述に関しまして、御質問がありましたならばどうぞ——御質疑がないようでございますから、これで山高さんの公述を終ります。 それでは午後一時から再開することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議

自由党1954/02/12

19衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○小峯委員長代理 どうぞ結論を急いでください。

自由党1954/02/12

19衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○小峯委員長代理 ありがとうございました。 ただいまの公述に関し御質疑がございましたら、・・・・・。

自由党1954/02/12

19衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○小峯委員長代理 関連しまして。今の西村君の質問の中で触れられましたが、一件あたりあなたの貸出し残高が、どうなつていますか、調べたものがありますか。ありましたらあわせて一緒にお答え願いたい。

自由党1954/02/12

19衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○小峯委員長代理 これにて櫛田公述人の公述を終りました。 次に農林中央金庫理事長湯河元威君にお願いします。湯河元威君。

自由党1954/02/10

19衆議院 予算委員会 第9号

○小峯委員長代理 川崎君。

自由党1954/02/10

19衆議院 予算委員会 第9号

○小峯委員長代理 犬養法務大臣、お聞き及びの通りの議事進行でございます。御答弁がありましたら……。

自由党1954/02/10

19衆議院 予算委員会 第9号

○小峯委員長代理 ただいま議事進行について今澄君からの御発言がありました。お聞き及びの通りでありますが、御答弁がありましたら、どうぞ……。

自由党1954/02/10

19衆議院 予算委員会 第9号

○小峯委員長代理 稲富稜人君。

自由党1954/02/10

19衆議院 予算委員会 第9号

○小峯委員長代理 小山倉之助君。

自由党1954/02/09

19衆議院 予算委員会 第8号

○小峯委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。山本勝市君。

自由党1954/02/09

19衆議院 予算委員会 第8号

○小峯委員長代理 山本君、西村君への答弁は保留いたしまして、どうぞ進行してください。

自由党1954/02/09

19衆議院 予算委員会 第8号

○小峯委員長代理 山本君、副総理がちよつと中座したいというのでありますが、質問がありましたらちよつと前に……。

自由党1954/02/09

19衆議院 予算委員会 第8号

○小峯委員長代理 何か御答弁ありますか。

自由党1954/02/06

19衆議院 予算委員会 第6号

○小峯委員長代理 河野一郎君。

自由党1954/02/06

19衆議院 予算委員会 第6号

○小峯委員長代理 静粛に願います。静粛に願います。

自由党1954/02/06

19衆議院 予算委員会 第6号

○小峯委員長代理 静粛に願います。

自由党1954/02/04

19衆議院 予算委員会 第4号

○小峯委員 私は二十九年度の予算案の性格について、大蔵大臣や経済審議庁の長官と質疑をかわしてみたいと思います。今度の予算案は私ども与党側におりましても相当唐突の感じが強いのであります。大体その問題につきましては、各委員からも御質問がありましたが、これだけの予算を組むのであれば、経済政策全般に関する用意と相当の啓蒙がなければ、国民はこれを受入れるのにどうもやはり戸惑いがちになるだろうと思います。その準備といいますか、啓蒙が足りなかつたよう…