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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由民主党1968/02/06

58衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、日本経済の総合的基本施策の樹立及び総合調整並びに通商産業行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策樹立のため、 一、通商産業の基本施策に関する事項 二、経済総合計画に関する事項 三、公益事業に関する事項 四、鉱工業に関する事項 五、商業に関する事項 六、通商に関する事項 七、中小企業に関する事項 八、特許に関する事項 九、私的独占の禁止及び公正…

自由民主党1968/02/06

58衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十分散会

自由民主党1967/11/24

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号

○小峯小委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は、ポンド切り下げを中心とする国際金融情勢並びにそれと関連する国内金融情勢や貿易の将来等について、政府当局より説明を聴取し、質疑を行ないます。 まず、大蔵省から、ポンド切り下げを中心とする国際金融情勢と見通し及び国際金融情勢の変化に伴うわが国の金融情勢、通商産業省から、ポンド切り下げの日本貿易に及ぼす影響と見通しについて説明を求めます。柏木国際金融局長…

自由民主党1967/11/24

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号

○小峯小委員長 次に、澄田銀行局長からお願いいたします。

自由民主党1967/11/24

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号

○小峯小委員長 次に、原田貿易振興局長にお願いいたします。

自由民主党1967/11/24

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号

○小峯小委員長 これから質疑に入ります。 通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1967/11/24

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号

○小峯小委員長 広沢賢一君。

自由民主党1967/11/24

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号

○小峯小委員長 永井勝次郎君。

自由民主党1967/11/24

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号

○小峯小委員長 いまの質問の中に資料にわたるようなものがかなりありやせぬかと思うので、御答弁で十分でないものは、資料としてひとつ御提出願うまうにお考えいただけばどうかと思います。

自由民主党1967/11/24

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号

○小峯小委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

自由民主党1967/11/22

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第4号

○小峯小委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として日産自動車株式会社社長川又克二君、日清紡績株式会社会長桜田武君が御出席になっておられます。 本小委員会におきましては、今後の金融制度及び金融機関のあり方等について調査をいたしておりますが、両参考人におかれましては、産業人としてのお立場からの忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。そして、そのあと質疑を行なうことにいたします。 最…

自由民主党1967/11/22

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第4号

○小峯小委員長 たいへん率直な御意見をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。 次に、川又参考人にお願いいたします。

自由民主党1967/11/22

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第4号

○小峯小委員長 ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1967/11/22

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第4号

○小峯小委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許しますが、両参考人とも十二時半ぐらいには退席をしなければならぬようでございますので、あらかじめこれをお含みおきを願いたいと思います。奥野誠亮君。

自由民主党1967/11/22

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第4号

○小峯小委員長 堀昌雄君。

自由民主党1967/11/22

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第4号

○小峯小委員長 広沢賢一君。

自由民主党1967/11/22

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第4号

○小峯小委員長 それでは竹本孫一君。

自由民主党1967/11/22

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第4号

○小峯小委員長 桜田参考人、どうもありがとうございました。

自由民主党1967/11/22

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第4号

○小峯小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。−両参考人には、御多用中のところ長時間にわたり御出席いただき、かつ貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。小委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次会は明後二十四日金曜日午前十時開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由民主党1967/11/21

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号

○小峯小委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として生命保険協会会長矢田恒久君、日本損害保険協会会長村瀬逸三君が御出席になっておられます。本小委員会におきましては、今後の金融制度及び金融機関のあり方等について調査をいたしておりますが、両参考人におかれましては、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。そしてそのあと質疑を行なうことにいたします。 最初に、矢田参考人からお話をお願い申…