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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由民主党1967/11/21

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号

○小峯小委員長 どうもありがとうございました。 次に、村瀬参考人にお願い申し上げます。

自由民主党1967/11/21

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号

○小峯小委員長 ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1967/11/21

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号

○小峯小委員長 これより両参考人に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1967/11/21

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号

○小峯小委員長 奥野誠亮君。

自由民主党1967/11/21

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号

○小峯小委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。大村襄治君。

自由民主党1967/11/21

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号

○小峯小委員長 村山喜一君。

自由民主党1967/11/21

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号

○小峯小委員長 武藤山治君。

自由民主党1967/11/21

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号

○小峯小委員長 もうちょっと大きい声でお願いします。

自由民主党1967/11/21

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号

○小峯小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には、御多用のところ長時間にわたり御出席いただき、かつ貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。小委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次会は、明二十二日水曜日、午前十時三十分開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会

自由民主党1967/10/11

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○小峯委員 関連して。いま数字の報告を伺ったのですが、有料道路の経理について、いろいろあると思いますが、プールしてやっていらっしゃるのか、また現在収入に対して支出が多く、赤字になっているようですが、そういう支出、それから収入が予算書でどうなっているか、たいへんうかつかもしれませんが、教えていただきたいと思います。

自由民主党1967/10/11

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○小峯委員 いまの問題に関連してもつ一つですが、道路公団の収支の中で、たとえば収入になった使用料、こういうものはその次年度の事業費として繰り入れているのか、実際問題としてはそういう金の使い方をしているかどうか、あるいはその償還になる金は特別な勘定のようなもので一応リザーブするような方法を講じているかどうか。

自由民主党1967/10/11

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○小峯委員 そうすると線名ごとにいまあなたのほうで調べておったけれども、道路公団では有料道路ごとにその収支の会計というものは一目瞭然になるようなっていますか。

自由民主党1967/08/24

56衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○小峯小委員 関連で……。たいへんおもしろい。私はおくれてきましたから、やりとりの中身はよくわかっていないかもしれません。しかし、実はたいへん大切な問題であると思います。これは少し堀委員と考え方が違う点があるかもしれませんけれども、私は国債というものは建設公債と赤字公債と性格が違うと思う。建設公債の場合は、その国債によって取得した金が実際の事業になって働く効果が継続する。効果の年数というもので、おそらく六十年というようなものを大蔵大臣が…

自由民主党1967/08/24

56衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○小峯小委員 その七年という年数ですね。いまのおことばの中に、七年たったら、やはりまだ国債も続くだろうというようなお話もありましたが、七年という年数をきめる理論的な根拠、あるいはそれを結論づけたいろいろの条件というふうなものをどういうふうに考えていますか。七年をきめたときの考え方の条件あるいは根拠、背景というもの……。

自由民主党1967/08/24

56衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○小峯小委員 私は、七年という年数は、おそらく定期預金だとか信託だとか貸付信託だとか、そういうものと振り合った関係もあるだろうし、それから、いままで出ておった政保債なんかの関係もあると思うのです。しかし、こういう考え方はどうでしょうか。長いものを出せば出すほど政府の国債費というものは固定するわけですね。短いものを出して、そしてそのときの金融情勢の中で条件を変えていけば、国債費というものはフラクチュエートすることになりはしませんか。ですか…

自由民主党1967/08/24

56衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○小峯小委員 だんだん話がわかってきたような気がするのですが、個人の会社が使う金を株式資本に依存するか、社債に依存するか、長期借り入れ金にするか、あるいは短期借り入れ金の借りかえでいくかというふうに、かなり会社というものは、そのときの金融市場等に応じて知恵を働かせるものでございます。政府は、国債を発行する場合に、大きな意味ではフィスカルポリシーという観点からいうと、そういう小細工ではなしに、もっとマクロ的な観点はもちろんあると思うのです…

自由民主党1967/08/24

56衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○小峯小委員 赤字の時借りの国債と建設国債という意味はわかったのですが、もう一つ私は、そういう意味で減債基金の繰り入れにも六十年ものというものを一つの基準にするということはわかったような気がするのですが、外国の例で、これは私は知識が少ないのですが、永久国債ということばをよく聞くのです。これはどういうふうな性質で、どういうふうな角度から行なわれているのでしょうか、ひとつ教えていただきたい。

自由民主党1967/08/24

56衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○小峯小委員 少し角度は違うんですが、四十年度に出した国債は、文字どおりしりぬぐいの赤字国債だったと思うのです。四十一年度に出した国債は、これは国債自体に性質の変わり方があるはずはないんですが、経済的に見ますと、要するに景気を刺激するために、いわゆるフィスカルポリシーをその国債で組み込んだような感じがするのであります。しかし、四十二年度の国債はまた性格を変えているように私は思うのです。こういう質問は前にもどこかの委員会で銀行局長にしたこ…

自由民主党1967/08/24

56衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○小峯小委員 国債課長、どうですか。

自由民主党1967/08/24

56衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○小峯小委員 私は、国債というものがフィスカルポリシーの一つの働きとしてたいへん意味があるように考えてきたんですが、二つの意味があり、それがむしろ四十二年度になりますと、社会資本のほうに重点が移ってきたということになると、国債というものが景気対策としての国債でなしに、非常に固定したいわゆる構造的な経済の変化をになうような感じがしてくるので、国債をフィスカルポリシーの中の主要なアイテムだと考えることが意味が薄くなる、そういうふうに実は考え…