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自由民主党衆議院
総発言数
2,344 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1975/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会40 件・40%
  • 決算委員会第一分科会21 件・21%
  • 文教委員会16 件・16%
  • 決算委員会第三分科会13 件・13%
  • 決算委員会第二分科会10 件・10%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 件中 20 件を表示
自由民主党1975/10/31

第76回 衆議院 法務委員会 第1号

○小宮山委員長 稲葉誠一君。

自由民主党1975/10/31

第76回 衆議院 法務委員会 第1号

○小宮山委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1975/10/31

第76回 衆議院 法務委員会 第1号

○小宮山委員長 速記を始めて。 諫山君。

自由民主党1975/10/31

第76回 衆議院 法務委員会 第1号

○小宮山委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1975/10/31

第76回 衆議院 法務委員会 第1号

○小宮山委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1975/10/31

第76回 衆議院 法務委員会 第1号

○小宮山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1975/10/31

第76回 衆議院 法務委員会 第1号

○小宮山委員長 起立総員。よって、本案は可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1975/10/31

第76回 衆議院 法務委員会 第1号

○小宮山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

自由民主党1975/10/31

第76回 衆議院 法務委員会 第1号

○小宮山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十九分散会 ————◇—————

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 本日は、犯罪被害者補償の問題につきまして、参考人として、被害者補償制度を促進する会会長市瀬朝一君、同志社大学教授大谷實君、立命館大学教授井戸田侃君及び専修大学教授平出禾君、以上四名の方に御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆様方には御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございま…

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 ありがとうございました。 次に、大谷参考人にお願いいたしますが、大谷参考人には、犯罪被害者補償制度の採用がなぜ必要か、また、どういう内容の制度を実現することが望ましいかについて、御意見を承りたいと存じます。大谷参考人。

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 ありがとうございました。 次に、井戸田参考人にお願いいたしますが、井戸田参考人には、犯罪被害者補償制度の採否を検討するに当たり、どういう点に特別の配慮をする必要があるかの点を中心として、御意見を承りたいと存じます。井戸田参考人。

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 ありがとうございました。 次に、平出参考人にお願いいたしますが、平出参考人には、犯罪被害者補償制度の採否及び内容に関して、どういう点を特に考慮する必要があるかについて、御意見を承りたいと存じます。平出参考人。

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 横山利秋君。

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 青柳盛雄君。

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 沖本泰幸君。

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 諫山博君。

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 参考人各位には、長時間にわたり御出席をいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。(拍手) この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後二時四十七分開議

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は二十一件であります。各請願につきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、さよう御了承願います。 ————◇—————

自由民主党1975/07/02

第75回 衆議院 法務委員会 第29号

○小宮山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。