小宮山重四郎
会議録に記録された「小宮山重四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会40 件・40%
- 決算委員会第一分科会21 件・21%
- 文教委員会16 件・16%
- 決算委員会第三分科会13 件・13%
- 決算委員会第二分科会10 件・10%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 衆議院 法務委員会 第3号
○小宮山委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 この際、クアラルンプール事件について、政府から発言を求められておりますので、これを許します。稻葉法務大臣。
第76回 衆議院 法務委員会 第3号
○小宮山委員長 安原刑事局長。
第76回 衆議院 法務委員会 第3号
○小宮山委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――
第76回 衆議院 法務委員会 第3号
○小宮山委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第76回 衆議院 法務委員会 第2号
○小宮山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、船舶の所有者等の責任の制限に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。青柳盛雄君。
第76回 衆議院 法務委員会 第2号
○小宮山委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第76回 衆議院 法務委員会 第2号
○小宮山委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 船舶の所有者等の責任の制限に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。
第76回 衆議院 法務委員会 第2号
○小宮山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第76回 衆議院 法務委員会 第2号
○小宮山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― ―――――――――――――
第76回 衆議院 法務委員会 第2号
○小宮山委員長 次回は、明十二日水曜日、午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十六分散会
第76回 衆議院 本会議 第12号
○小宮山重四郎君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、一般の政府職員の給与を改善する法律案が今国会に提出されているのでありますが、この両法律案は、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じてその給与を改善する措置を講じようとするものであります。 その内容は、高等裁判所長官の報酬並びに次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する特別職の職員…
第76回 衆議院 法務委員会 第1号
○小宮山委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政の適正を期するため、本会期中、裁判所の司法行政に関する事項、法務行政及び検察行政に関する事項並びに国内治安及び人権擁護に関する事項につき、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により国政調査を行うため、議長に対し承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか…
第76回 衆議院 法務委員会 第1号
○小宮山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第76回 衆議院 法務委員会 第1号
○小宮山委員長 内閣提出、船舶の所有者等の責任の制限に関する法律案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案及び刑事補償法の一部を改正する法律案を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。稻葉法務大臣。
第76回 衆議院 法務委員会 第1号
○小宮山委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 —————————————
第76回 衆議院 法務委員会 第1号
○小宮山委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第76回 衆議院 法務委員会 第1号
○小宮山委員長 速記を始めて。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案に対する質疑に入ります。 —————————————
第76回 衆議院 法務委員会 第1号
○小宮山委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所矢口人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 衆議院 法務委員会 第1号
○小宮山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第76回 衆議院 法務委員会 第1号
○小宮山委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。