小宮山泰子
会議録に記録された「小宮山泰子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,214 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産38 件
- 防災24 件
- 観光・インバウンド17 件
- 地方創生12 件
- GX・脱炭素8 件
- デジタル行政8 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会33 件・33%
- 国土交通委員会30 件・30%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会21 件・21%
- 予算委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
※ 全 2,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 外務委員会 第11号
○小宮山(泰)委員長代理 次に、古川禎久君。
第174回 衆議院 外務委員会 第11号
○小宮山(泰)委員長代理 武正副大臣。(古川(禎)委員「大臣、大臣」と呼ぶ)まず、武正副大臣。
第174回 衆議院 外務委員会 第11号
○小宮山(泰)委員長代理 古川委員に申し上げます。 時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
第174回 衆議院 外務委員会 第11号
○小宮山(泰)委員長代理 次に、赤松正雄君。
第174回 衆議院 外務委員会 第10号
○小宮山(泰)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、その指名により、私が委員長の職務を行います。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省国際法局長鶴岡公二君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 外務委員会 第10号
○小宮山(泰)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第174回 衆議院 外務委員会 第10号
○小宮山(泰)委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜本宏君。
第174回 衆議院 外務委員会 第10号
○小宮山(泰)委員長代理 次に、服部良一君。
第174回 衆議院 外務委員会 第10号
○小宮山(泰)委員長代理 次に、平沢勝栄君。
第174回 衆議院 外務委員会 第10号
○小宮山(泰)委員長代理 次に、小野寺五典君。
第174回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○小宮山(泰)委員 改選後、私、実は初めて質疑席に立たせていただきます。改選前にこの委員会室で質疑をさせていただいたこと、また、本日、そのような場でまたこのように質疑の場をいただいたことに、委員長、各理事にも御礼を申し上げたいと思います。 今までも、この地籍調査また地図整備ということにおいて質疑をさせていただきました。ことしは、昭和二十六年に国土調査法が成立し、国土調査が始まりまして六十年目という節目でもございます。そして、今の向山委員…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○小宮山(泰)委員 もう一度改めて伺いたいと思います。 それでは、さまざまな、これだけ大変長期間かかるということであれば、かなりノウハウがなければならないというのも現実だと思います。ある意味、民間であっても、もちろんノウハウがあればですけれども、資格などそういったものも含めて具体的に、今までの例もあわせまして、どういったところに該当する法人というものを想定されているのか、もう一度御説明いただけないでしょうか。
第174回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○小宮山(泰)委員 要件という意味ではおっしゃるとおりだと思います。 ただ、なぜこういった質問をさせていただくかといえば、宮城県の旧三本木町が一九九三年から九四年に実施した国土調査に関する登記問題というものがございます。 これは平成二十二年三月八日付の河北新報にありました記事から抜粋をさせていただきますと、説明すると、「旧三本木町が国土調査の結果について県の認証を受ける際、確認した三十一筆の不存在地を〇筆として報告。県から認証が出た後、…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○小宮山(泰)委員 ぜひしっかり検討もしていただきたいですし、分析もしていただきたいと思います。 この案件からわかるものというのは、一つは、委託をした市町村の技術また知識、また、ある意味、受けた住民の理解というもの、それを得られる手続の問題もすべて見えてまいります。また、これは一九九三年に起こっております。十年以上たっていることでもございますので、そこの時点で昨年来発覚をしたということから見ても、住民の方が自分の土地がどういう登記をされ…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○小宮山(泰)委員 今おっしゃられたとおり、この問題、もともと地籍調査の性質というものがございます。それはやはり、水調査などのところであったりとか、特定するということはありましたけれども、それがもう少し進化をしてきております。だからこそ地籍調査という問題に、今六十年の時がたって、そちらの分野にも入ってきているんだと理解しております。 つまり、今後この地籍調査の実施というものにおいては、成果が最終的に登記につながるということから、より専門…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○小宮山(泰)委員 国土調査のあり方に関する検討小委員会報告書で、国土調査が抱える問題点として、実施主体である市町村等で、財政状況の悪化や行政ニーズの多様化により、予算や職員の確保が難しくなっているということが指摘されております。職員の確保という意味は、人数という面と、もちろん予算という面と、技術力という面があるかと思います。 そこで、平成十六年の六月三十日付の国交省水資源局長の通達の「地籍調査の実施における法務局との協力について」とい…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○小宮山(泰)委員 ぜひ御検討いただきたいと思います。 やはり、この地籍調査、地図混乱地域や、また今回都市部にまで地籍調査を広げていくという国交省の姿勢。予算規摸でいうと、法務省と国交省では、約十倍ほどですか、もっとか、差がありますけれども、やはりその点は、有効に、早急に活用していただき、そして連携をしていただきたい。 特に、連携という意味においては、下水道を調べたときには、農水また環境省、国交省が主管ではありましたけれども、三省大臣が…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○小宮山(泰)委員 大臣もありがとうございました。 ぜひ、地籍アドバイザーという制度もありますので、その点もしっかり活用して連携をとり、地図の整備に邁進をしていただくことを心から御祈念申し上げ、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第174回 衆議院 外務委員会 第5号
○小宮山(泰)委員長代理 次に、早川久美子君。
第174回 衆議院 外務委員会 第5号
○小宮山(泰)委員長代理 次回は、来る十九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会